環境設定「ファイル」タブ

ファイルペインに表示するファイル名のパターンを設定します。プロジェクトファイルなど、ファイルペインからは直接操作しないファイルは表示しないように設定しておくと、誤ってファイルペインでファイルを削除してしまうなどの誤操作を防止できます。

ファイル情報

ファイルペインに表示するファイル名のパターンを設定します。

ファイルペインに表示するファイルパターン ファイルペインに表示するファイルパターンを指定します。複数のパターンを指定する場合は、カンマ区切りで指定します。
ファイルペインに表示しないファイルパターン ファイルペインに表示しないファイルパターンを指定します。複数のパターンを指定する場合は、カンマ区切りで指定します。初期値としては次のパターンのファイルが表示されないように設定されています。
*.xfp;*.xfp2;*.xmp;*.xvar;*.xvar.data;*.$$$;*.xsf
フィルターを有効にする 上記で指定したファイルパターンによるファイルの表示・非表示設定を有効にするかどうかを指定します。表示しないファイルパターンで指定したファイルを一時的に表示したい場合には、このチェックを外すと簡単にそれらのファイルを表示することができます。