システムメール

エラー発生時のメール送信の設定をすることができます。

system db

設定項目について

エラーメール差出人 送信するメールアドレスの送信元(From)欄に入れるメールアドレスを指定します。
エラーメール送信先 エラーが発生したことを知らせるメールの送信先メールアドレスを指定します。
エラーメール件名 送信するメールの件名(Subject)を指定します。
エラーメール本文 送信するメールの本文を指定します。
ホスト名 メール送信に利用するSMTPサーバーのアドレスを入力します。
ポート 送信に利用するSMTPサーバーの待ち受けポート番号を入力します。デフォルトは25です。
認証 SMTPサーバーからメールを送信する場合に、POP3 before SMTPが必要なら有効にしてください。
POP3サーバー名 SMTPサーバーからメールを送信する前にログインするPOP3サーバーのアドレスを指定します。
POP3ポート POP3サーバーのポート番号を指定します。デフォルトは110です。
ユーザー POP3サーバーにログインするユーザー名を指定します。
パスワード POP3サーバーにログインするためのパスワードを指定します。
APOP APOPを使用する場合は[true]を選択します。
間隔(秒) POP3サーバーで認証を行ってから、SMTPサーバーに接続してメールを送信するまでの時間を設定します。デフォルトは5秒です。
タイムアウト(秒) POP3サーバーから応答がない場合のタイムアウト時間(秒)を設定します。デフォルトは60です。
 

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