保存時にコンパイルしない
初期状態では、保存時にコンパイルするようになっており、明示的にコンパイルせずに保存、実行時にメッセージペインでコンパイル結果を確認できるようになっています。環境設定で、保存時にコンパイルしないようにすることができます。
メモ
「全体」タブ/「コンパイル/実行」グループで「保存時にコンパイルする」チェックボックスがオンの場合で、かつ「実行時に保存する」チェックボックスと「実行設定時に保存する」チェックボックスがオンの場合には、実行時、実行設定時に自動的に保存されるため、同時にコンパイルするようになります。