エラーコード一覧
ここではフローサービスに関係する主なエラーコードを紹介します。
NMON
モニタープロセスがログ出力するためのコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| NMON_F_0001 | 設定ファイルの読み込みに失敗しました | 設定ファイルの読み込みに失敗しました。設定ファイルの存在およびその内容を確認してください。 |
| NMON_F_0002 | 予期せぬ例外を受け取りました | 予期せぬ例外を受け取りました。サポート窓口に確認してください。 |
| NMON_F_0003 | 予期せぬ終了が実行されます | fsctrl stopを実行せずに^Cなどでプロセスを終了しようとする場合などに出力されます。 |
| NMON_F_0999 | システムに異常が発生しました。 | システムに異常が発生しました。ログを確認してサポート窓口に問い合わせてください。 |
| NMON_E_1001 | 自ホストのIPアドレスが取得できません。/etc/hostsなどの設定を見直してください。 | 自ホストのIPアドレスがループバックアドレス(127.0.0.1)になっています。/etc/nsswitch.conf、/etc/hostsなどの設定を見直してください。 |
| NMON_E_1002 | メンバーサーバーの起動に失敗しました | メンバーサーバーの起動に失敗しました。メンバーサーバーのポートが既に開かれているなどの原因が考えられます。 |
| NMON_E_1003 | プロセスの起動に失敗しました: %1 | プロセスの起動に失敗しました。JRE、ASTERIA WARP Frameworkに問題がないか確認してください。 |
| NMON_E_1004 | プロセスが異常終了しました: %1 | プロセスが異常終了しました。プロセスが終了通知することなく終了しました。 |
| NMON_E_1005 | 設定情報の読み込みに失敗しました | 設定情報の読み込みに失敗しました。[INSTALL_DIR]/flow/conf/asmon.xconfの存在、内容を確認してください。 |
| NMON_E_1006 | メンバーがダウンしました: %1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| NMON_E_1007 | プロセスの再起動に失敗しました: %1 | プロセスの再起動に失敗しました。JRE、ASTERIA WARP Frameworkに問題がないか確認してください。 |
| NMON_E_1008 | 通知メールの送信に失敗しました | 通知メールの送信に失敗しました。メールサーバーなどに問題がないか確認してください。 |
| NMON_E_1009 | ライセンスがありません: %1 | ASTERIA WARP Serverを起動するのに必要なライセンスがありません。ライセンスファイルの存在、内容を確認してください。 |
| NMON_E_1010 | コントロールサーバーの起動に失敗しました | コントロールサーバーの起動に失敗しました。既にコントロールサーバーのポートが開かれているなどの原因が考えられます。 |
| NMON_E_1011 | プロセスの開始に失敗しました: %1 | プロセスの開始に失敗しました。OSレベルでのプロセス起動は成功しましたが、Runningステータスを通知する前に終了しました。 |
| NMON_E_1012 | ログサーバーの起動に失敗しました | ログサーバーの起動に失敗しました。既にログサーバーのポートが開かれているなどの原因が考えられます。 |
| NMON_E_1999 | システムエラーが発生しました。 | システムエラーが発生しました。ログを確認してサポート窓口に問い合わせてください。 |
| NMON_W_2001 | メール通知は行われません | メール通知は行われません |
| NMON_W_2002 | ワーカースレッド数の最大値は %1 に制限されます | ライセンス制限を受けています。これ以上のワーカスレッド数が必要ならばライセンスを取得し直してください。 |
| NMON_W_2003 | ワーカーキューサイズの最大値は %1 に制限されます | ライセンス制限を受けています。これ以上のワーカキューが必要ならばライセンスを取得し直してください。 |
| NMON_W_2004 | HTTPアクセスはlocalhostのみに制限されます | ライセンス制限を受けています。localhost以外からのアクセスが必要ならばライセンスを取得し直してください。 |
| NMON_I_3001 | ASTERIA WARP Monitorが起動しました | ASTERIA WARP Monitorが起動したときに出力されます。 |
| NMON_I_3002 | ASTERIA WARP Serverを停止します | ASTERIA WARP Serverの停止処理を開始するときに出力されます。 |
| NMON_I_3003 | ASTERIA WARP Serverが停止しました | ASTERIA WARP Serverの停止処理が完了したときに出力されます。 |
| NMON_I_3004 | 設定情報を読み込みます | 設定情報を読み込むときにコンソールに出力されます。 |
| NMON_I_3005 | 設定情報を読み込みました | 設定情報の読み込みに成功したときに出力されます。 |
| NMON_I_3006 | コントロールサーバーを起動します | コントロールサーバーを起動するときにコンソールに出力されます。 |
| NMON_I_3007 | コントロールサーバーを起動しました | コントロールサーバーの起動に成功したときに出力されます。 |
| NMON_I_3008 | メンバーサーバーを起動します | メンバーサーバーを起動するときに出力されます。 |
| NMON_I_3009 | メンバーサーバーを起動しました | メンバーサーバーを起動したときに出力されます。 |
| NMON_I_3010 | ハートビートを開始します | ハートビートを開始するときに出力されます。 |
| NMON_I_3011 | ハートビートを開始しました | ハートビートを開始したときに出力されます。 |
| NMON_I_3012 | Masterが起動するのを待ちます | Masterが起動するのを待つときに出力されます。 |
| NMON_I_3013 | Masterが起動するのを待ちました | Masterが起動するのを待ったときに出力されます。 |
| NMON_I_3014 | メンバー番号を調整します | メンバー番号を調整するときに出力されます。 |
| NMON_I_3015 | メンバー番号を調整しました: %1 | メンバー番号を調整したときに出力されます。 |
| NMON_I_3016 | メンバーサーバーを停止します | メンバーサーバーを停止するときに出力されます。 |
| NMON_I_3017 | メンバーサーバーを停止しました | メンバーサーバーを停止したときに出力されます。 |
| NMON_I_3018 | コントロールサーバーを停止します | コントロールサーバーを停止するときにコンソールに出力されます。 |
| NMON_I_3019 | コントロールサーバーを停止しました | コントロールサーバーの停止に成功したときに出力されます。 |
| NMON_I_3020 | プロセスを起動します: %1 | プロセスを起動するときに出力されます。 |
| NMON_I_3021 | プロセスを起動しました: %1 | プロセス起動に成功したときに出力されます。 |
| NMON_I_3022 | プロセス起動をスキップしました: %1 | プロセス起動をスキップしたときに出力されます。 |
| NMON_I_3023 | プロセスは開始しました: %1 | プロセスがRunningステータスになり開始したときに出力されます。 |
| NMON_I_3024 | ASTERIA WARP Serverの起動が完了しました | 全プロセスを起動し、開始プロセスが終了したときに出力されます。 |
| NMON_I_3025 | ASTERIA WARP Serverは停止しています | ASTERIA WARP Serverが既に終了しているときに出力されます。 |
| NMON_I_3026 | ログサーバーを起動します | ログサーバーを起動するときにコンソールに出力されます。 |
| NMON_I_3027 | ログサーバーを起動しました | ログサーバーの起動に成功したときに出力されます。 |
| NMON_I_3028 | ログサーバーを停止します | ログサーバーを停止するときにコンソールに出力されます。 |
| NMON_I_3029 | ログサーバーを停止しました | ログサーバーの停止に成功したときに出力されます。 |
| NMON_I_3030 | プロセスを自動再起動します: %1 | プロセスを自動再起動するときにコンソールに出力されます。 |
| NMON_I_3031 | プロセスを自動再起動しました: %1 | プロセスの自動再起動に成功したときに出力されます。 |
| NMON_I_3032 | プロセスは停止しています: %1 | プロセスが既に停止しているときに出力されます。 |
| NMON_I_3033 | プロセスに停止要求をだします: %1 | プロセスに停止要求コマンドを送信するときに出力されます。 |
| NMON_I_3034 | プロセスに停止要求をだしました: %1 | プロセスへの停止要求コマンドの送信に成功したときに出力されます。 |
| NMON_I_3035 | プロセスへの停止要求に失敗しました: %1 | プロセスへの停止要求コマンドの送信に失敗したときに出力されます。 |
| NMON_I_3036 | プロセスは停止しました: %1 | プロセスが正常に終了したときに出力されます。 |
| NMON_I_3037 | プロセスが停止するのを待ちます | 現在未使用 |
| NMON_I_3038 | プロセスは全て停止しました | 現在未使用 |
| NMON_I_3039 | プロセスを強制停止しました: %1 | OSレベルのプロセスをkillすることによりプロセスを強制終了させました。 |
| NMON_I_3040 | メンバーが参加しました: %1 | メンバーが参加したときに出力されます。 |
| NMON_I_3041 | メンバーが離れました: %1 | メンバーが離れたときに出力されます。 |
| NMON_I_3042 | ログサーバーに接続しました: %1 | ログサーバーに外部から接続があった時に出力されます。 |
| NMON_I_3043 | ログサーバーから接続解除しました: %1 | ログサーバーから接続解除があった時に出力されます。 |
| NMON_I_3044 | 異常なプロセスを強制終了します: %1 | 異常なプロセスは正常に停止させることはできないため、強制終了させます。 |
| NMON_I_3045 | %1 Server Version %2 | サーバが起動したときにバージョン番号が出力されます。 |
| NMON_I_7000 | 停止しています | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
| NMON_I_7001 | 停止しました | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
| NMON_I_7002 | 停止要求 | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
| NMON_I_7003 | 開始しました | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
| NMON_I_7004 | スキップしました | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
| NMON_I_7005 | 起動 | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
| NMON_I_7006 | 異常終了しました | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
| NMON_I_7007 | 強制停止しました | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
| NMON_I_7010 | 分からない | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
| NMON_I_7011 | 起動途中 | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
| NMON_I_7012 | 起動 | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
| NMON_I_7013 | 停止途中 | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
| NMON_I_7014 | 停止 | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
| NMON_I_7015 | 異常終了 | コマンドラインで出力されるメッセージです。 |
AFRM
フローサービスのフレームワークが出力するコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| AFRM_F_0001 | 設定ファイルの読み込みに失敗しました | 設定ファイルの読み込みに失敗しました。設定ファイルの存在およびその内容を確認してください。 |
| AFRM_F_0002 | 予期せぬ例外を受け取りました | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| AFRM_F_0003 | 外部マネージャーの初期化中にエラーが発生しました: %1 | 外部マネージャーの初期化中にエラーが発生したため処理が続行できません。 |
| AFRM_F_0999 | システムに異常が発生しました。 | システムに異常が発生しました。ログを確認してサポート窓口に問い合わせてください。 |
| AFRM_E_1001 | 自ホストのIPアドレスが取得できません | 自ホストのIPアドレスがループバックアドレス(127.0.0.1)になっています。/etc/nsswitch.conf、/etc/hostsなどの設定を見直してください。 |
| AFRM_E_1002 | 初期化中にエラーが発生しました: %1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| AFRM_E_1003 | コントロールサーバーの起動に失敗しました | コントロールサーバーの起動に失敗しました。既にコントロールサーバーのポートが開かれているなどの原因が考えられます。 |
| AFRM_E_1004 | ライセンスがありません: %1 | ASTERIA WARP Frameworkを起動するのに必要なライセンスがありません。ライセンスファイルの存在、内容を確認してください。 |
| AFRM_E_1005 | 外部マネージャーの終了処理中にエラーが発生しました: %1 | 外部マネージャーの終了処理中にエラーが発生しました。 |
| AFRM_E_1006 | 終了処理中にエラーが発生しました: %1 | 終了処理中にエラーが発生しました。 |
| AFRM_E_1007 | スレッドの生成に失敗しました: %1 | 何かしらのエラーが発生し、スレッドの生成に失敗しました。スタックダンプを確認してください。 |
| AFRM_E_1999 | システムエラーが発生しました。 | システムエラーが発生しました。ログを確認してサポート窓口に問い合わせてください。 |
| AFRM_W_2001 | 終了していないスレッドがあります | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| AFRM_W_2002 | スレッドはタイムアウトまでに終了しませんでした: %1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| AFRM_W_2003 | キューの上限値を超えました | キューが既に上限値に達しており、WorkInfoを入れることができなかった時に出力されます。 |
| AFRM_W_2004 | キューに入っているアイテムがキャンセルされました | キューに入っているWorkInfoが指定された時間までに処理されずに、キャンセルされたときに出力されます。 |
| AFRM_W_2005 | 外部マネージャーを初期化できませんでした: %1 | manager属性で指定されているマネージャーをインスタンス化できなかったときに出力されます。クラス名などを確認してください。 |
| AFRM_W_2006 | 処理中に例外が発生しました | Worker/Accepterの中で例外が発生しました。通常は問題なく処理が続行されます。 |
| AFRM_W_2007 | キューの上限値に近づいています (最大値:%1 現在値:%2) | キューにたまっているリクエストが上限値に近づいており、まもなくあふれそうな時に出力されます。 |
| AFRM_I_3001 | ASTERIA WARP Frameworkが起動しました: %1 | ASTERIA WARP Frameworkが起動したときに出力されます。 |
| AFRM_I_3002 | ASTERIA WARP Frameworkを停止しました: %1 | ASTERIA WARP Frameworkが停止したときに出力されます。 |
| AFRM_I_3003 | 終了していないスレッドがありますが強制終了します | 指定時間まで待っても終了しないスレッドがありました。これ以上待たずに強制終了する時に出力されます。 |
| AFRM_I_3004 | タイムアウトまでに終了していなかったスレッドが終了しました: %1 | タイムアウト時間までに終了していなかったスレッドが、その後終了した時に出力されます。 |
| AFRM_I_4000 | ASTERIA WARP Frameworkの起動が完了しました | 全プロセスを起動/開始が完了したときに出力されます。 |
| AFRM_I_4001 | コントロールサーバーを起動します | コントロールサーバーを起動するときにコンソールに出力されます。 |
| AFRM_I_4002 | コントロールサーバーを起動しました | コントロールサーバーの起動に成功したときに出力されます。 |
| AFRM_I_4003 | ASTERIA WARP Frameworkを停止します | ASTERIA WARP Frameworkの停止処理を開始するときにコンソールに出力されます。 |
| AFRM_I_4004 | ASTERIA WARP Frameworkを停止しました | ASTERIA WARP Frameworkの停止処理が完了したときにコンソールに出力されます。 |
| AFRM_I_4005 | コントロールサーバーを停止します | コントロールサーバーを停止するときにコンソールに出力されます。 |
| AFRM_I_4006 | コントロールサーバーを停止しました | コントロールサーバーの停止に成功したときに出力されます。 |
| AFRM_I_9000 | 全てのプロセスを起動します | 全てのプロセスを起動する時に出力されます。 |
| AFRM_I_9001 | 外部マネージャを起動します: %1 | 外部マネージャを起動する時に出力されます。 |
| AFRM_I_9002 | プロセスを起動します: %1 | プロセスを起動する時に出力されます。 |
| AFRM_I_9003 | プロセスを終了します: %1 | プロセスを終了する時に出力されます。 |
| AFRM_I_9004 | プロセスに終了要求をだしました: %1 | プロセスに終了要求を行う時に出力されます。 |
| AFRM_I_9005 | プロセスは終了しました: %1 | プロセスが終了した時に出力されます。 |
| AFRM_I_9006 | 外部マネージャを終了します: %1 | 外部マネージャを終了する時に出力されます。 |
| AFRM_I_9007 | Accepterを初期化します: %1 | Accepterを初期化する時に出力されます。 |
| AFRM_I_9008 | Workerを初期化します: %1 | Workerを初期化する時に出力されます。 |
| AFRM_I_9009 | Accepterを起動します: %1 | Accepterを起動する時に出力されます。 |
| AFRM_I_9010 | Workerを起動します: %1 | Workerを起動する時に出力されます。 |
| AFRM_I_9011 | Accepterに終了要求をだします: %1 | Accepterに終了要求を行う時に出力されます。 |
| AFRM_I_9012 | Accepterが全て終了しました: %1 | Accepterが全て終了した時に出力されます。 |
| AFRM_I_9013 | Queueが空になるまで待ちます: %1 | Queueが空になるまで待つ時に出力されます。 |
| AFRM_I_9014 | Workerに終了要求をだします: %1 | Workerに終了要求を行う時に出力されます。 |
| AFRM_I_9015 | 処理しているWorkerはなくなりました: %1 | 処理しているWorkerがなくなった時に出力されます。 |
| AFRM_I_9016 | Workerが全て終了しました: %1 | Workerが全て終了した時に出力されます。 |
| AFRM_I_9017 | プロセス監視スレッドを起動します | プロセス監視スレッドを起動する時に出力されます。 |
| AFRM_I_9018 | コマンドを受信しました: %1 | コマンドを受信した時に出力されます。 |
FLCP
フローサービスがフローのコンパイル時に使用するコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| FLCP_I_0001 | プロジェクトがコンバートされました : %1 > %2 | プロジェクトがコンバートされた場合に出力されます。 |
| FLCP_I_0002 | コンバートファイルを読み込みます : %1 | コンバートファイル読み込み開始時に出力されます。 |
| FLCP_I_0003 | コンバートファイルを読み込みました : %1ms | コンバートファイル読み込み終了時に出力されます。 |
| FLCP_I_0004 | コンバートを開始します | コンバートの開始時に出力されます。 |
| FLCP_I_0005 | コンバートが終了しました : %1ms | コンバートの終了時に出力されます。 |
| FLCP_I_0011 | プロジェクトのコンパイルを開始します: %1.%2 | プロジェクトのコンパイル開始時に出力されます。 |
| FLCP_I_0012 | プロジェクトのコンパイルが終了しました : [%1][%2ms] | プロジェクトのコンパイル終了時に出力されます。 |
| FLCP_I_0021 | フローのコンパイルを開始します : %1 | フローのコンパイル開始時に出力されます。 |
| FLCP_I_0022 | フローのコンパイルが終了しました : [%1][%2ms] | フローのコンパイル終了時に出力されます。 |
| FLCP_I_0023 | 不要コンポーネントの削除を開始します : [All components=%1][All links=%2] | 不要コンポーネントの削除開始時に出力されます。 |
| FLCP_I_0024 | 不要コンポーネントの削除が完了しました : [Delete components=%1][Delete links=%2][%3ms] | 不要コンポーネントの削除終了時に出力されます。 |
| FLCP_I_0025 | リンクを削除しました : %1 | リンクの削除時に出力されます。 |
| FLCP_I_0031 | コンポーネントのコンパイルを開始します : %1 | コンポーネントのコンパイル開始時に出力されます。 |
| FLCP_I_0032 | コンポーネントのコンパイルが終了しました : [%1][%2ms] | コンポーネントのコンパイル終了時に出力されます。 |
| FLCP_I_0101 | 実行順チェックを開始します : %1 | 実行順チェックの開始時に出力されます。 |
| FLCP_I_0102 | 実行順チェック(実行) : %1 | 実行順チェック時の各コンポーネントの実行が出力されます。 |
| FLCP_I_0103 | 実行順チェック(Branch) : %1.%2 | 実行順チェック時のブランチの状態が出力されます。 |
| FLCP_I_0104 | 実行順チェック(終了) : %1 | 実行順チェック時の終了コンポーネントの実行が出力されます。 |
| FLCP_I_0901 | エレメント情報 : %1 | プロジェクトファイルの各要素の情報が出力されます。 |
| FLCP_I_0902 | プロパティ式が変換されました : %1 | プロパティ式文字列が変換された場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1001 | 未知の要素を無視しました : %1 | プロジェクトファイルに未知の要素が出現した場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1002 | 名前定義が重複しました : [Name=%1/%2] | 変数の名前定義が重複した場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1003 | 未知のプロパティです : %1.%2 | プロジェクトファイル中に未知のプロパティが出現した場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1004 | 必須プロパティが設定されていません : %1 | 必須プロパティに値が設定されていない場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1005 | プロパティ定義が重複しました : %1 | プロジェクトファイル中のプロパティ定義が重複した場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1006 | プロパティ値が不正です : [Name=%1][Value=%2] | プロパティ値が不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1007 | [%1 - %2] %3 | ユーザー定義のComponentCompilerが警告を発した場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1008 | 参照されているサブフローはコンパイルされていません : %1 | サブフローコンポーネントで参照されているフローがコンパイル済みでない場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1021 | フローのコンパイルに失敗しました : %1 | フローのコンパイルに失敗した場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1022 | リンクされていないコンポーネントを無視します : %1 | フロー中のリンクされていないコンポーネントが削除された場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1023 | コンポーネントにリンクされていない出力Stateがあります : %1 | ブランチのあるコンポーネントにリンクされていない出力コネクタがある場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1031 | プロパティが見つかりません : [Target=%1][Property=%2] | コンポーネントまたはマッパー関数にプロパティが見つからない場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1041 | リンクされていないマッパー関数を無視します : %1 | リンクされていないマッパー関数が削除された場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1042 | 関数コンパイル警告 : [%1] %2 | マッパー関数のコンパイルで警告が発生した場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1043 | UnknownItemへのリンクを無視します : %1 | UnknownItemへのリンクが無視された場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1051 | プロパティ式が不正です : [Component=%1][Property=%2][Value=%3] | プロパティで使用されているプロパティ式が不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1052 | このプロパティではプロパティ式は使用できません : [Component=%1][Property=%2] | プロパティ式が使用できないプロパティで使用されている場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1101 | 実行順チェック(LoopWarning) : %1 | 実行順チェックでループの発生するコンポーネントが実行された時に出力されます。 |
| FLCP_W_1102 | 実行順チェック(Abort) : %1 | 実行順チェックがAbortコンポーネントで終了した場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1103 | コンポーネント「%1」は非推奨です。「%2」を使用してください : %3 | 非推奨のコンポーネントが使用されている場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1104 | マッパー関数「%1」は非推奨です。「%2」を使用してください : %3 | 非推奨のマッパー関数が使用されている場合に出力されます。 |
| FLCP_W_1105 | 「%1」は出力が確定しない場合があります: 出力%2 | マッパー関数の出力が不確定の場合に出力されます |
| FLCP_E_2001 | フローのプロジェクトではありません : %1 | コンパイルしようとしたファイルがフローのプロジェクトではない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2002 | プロジェクトのバージョンが異なります : %1 | プロジェクトファイルのバージョンが不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2003 | コンバートファイルの読み込みに失敗しました : %1 | プロジェクトコンバートファイルの読み込みに失敗した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2004 | プロジェクトのコンバートに失敗しました : %1 | プロジェクトのコンバートに失敗した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2005 | プロジェクト名が一致しませんでした : [%1][%2] | コンパイルしたプロジェクトの名称が指定と異なる場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2006 | ユーザーの取得に失敗しました : %1 | ユーザーの取得に失敗した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2007 | コンポーネントのコンパイルに失敗しました : %1 | コンポーネントのコンパイルに失敗した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2008 | コンパイルエラーが検出されました : %1 | コンパイルエラーが検出された場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2009 | プロジェクトにフローがありません | プロジェクトファイルにフローがひとつもない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2010 | コネクションが見つかりません : [Property=%1][Value=%2] | プロパティで指定されたコネクションが定義されていない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2011 | 必須属性が見つかりません : %1/@%2 | プロジェクトファイル中の要素に必須属性が存在しない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2012 | 未知のデータ型です : [Name=%1.%2][Type=%3] | 変数に指定されたデータ型が不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2013 | プロパティ値の型が異なります : %1.%2 : %3 | プロパティ値として不正な値が設定された場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2014 | デフォルト値が不正です : [Name=%1][Value=%2] | 変数のデフォルト値として不正な値が設定された場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2015 | 名前定義が重複しました : [Name=%1/%2] | 名前定義が重複した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2016 | コンポーネントが登録されていません : [Name=%1][Class=%2] | フロー中に登録されていないコンポーネントが存在する場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2017 | リンクがコンポーネントに接続されていません : %1 | リンクがコンポーネントに接続されていない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2018 | 要素が多すぎます : [Target=%1][Element=%2] | ターゲットが必要とする要素数以上の要素がプロジェクトファイルに存在する場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2019 | リンク先のコンポーネントが見つかりません : [Link=%1][Component=%2] | リンク先のコンポーネントが見つからない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2020 | コンポーネントにStateに対応する出力コネクタが見つかりません : [Component=%1][State=%2] | ブランチするコンポーネントにStateに対応する出力コネクタが存在しない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2021 | コンポーネントにサブコネクタが見つかりません : [Component=%1][Connector=%2] | コンポーネントにサブコネクタが見つからない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2022 | コンパイル要素がフロー要素ではありません : %1 | コンパイル対象の要素がフローの要素ではない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2023 | ストリーム型の異なるコネクタが接続されています : [Link=%1][In=%2][Out=%3] | ストリーム型の異なるコネクタが接続されている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2024 | 開始コンポーネントが多すぎます : [%1][%2] | フロー中に複数の開始コンポーネントが配置されている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2025 | リンクが多すぎます : %1 | 複数入力を受け入れないコネクタに複数のリンクが接続されている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2026 | コンパイル要素がコンポーネント要素ではありません : %1 | コンパイル対象の要素がコンポーネント要素ではない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2027 | コンポーネント登録名がコンパイル要素と異なります : [Component=%1][Element=%2] | コンポーネント登録名がコンパイル要素と異なる場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2028 | コンポーネント名がコンパイル要素と異なります : [Component=%1][Element=%2] | コンポーネント名がコンパイル要素と異なる場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2029 | 未知のプロパティ型です : [Property=%1][Type=%2] | 未知のプロパティ型が出現した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2030 | コンポーネントのリンクが途切れています : %1 | コンポーネントの出力リンクが途切れている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2031 | 終了コンポーネントが見つかりません : %1 | 終了コンポーネントが見つからない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2032 | 不明なストリーム型です : %1 | ストリーム型が不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2033 | サポートされないプロパティです : %1 | サポートされないプロパティが出現した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2034 | サポートされないプロパティ値です : [Property=%1][Value=%2] | サポートされないプロパティ値が出現した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2035 | プロパティ値が不正です : [Property=%1][%2] | プロパティ値が不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2036 | このストリームではフィールドはサポートされません : %1 | フィールド定義のサポートされないストリームにフィールド定義が現れた場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2037 | フィールド定義のコンパイルに失敗しました | フィールド定義のコンパイルに失敗した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2038 | 属性値を数字に変換できません : [Name=%1][Value=%2] | 数値となるべき属性値を数字に変換できなかった場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2039 | 不正な名前です : %1 | 名前定義が不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2040 | 未知のフィールド型です : [Name=%1][Type=%2] | 未知のフィールド型が出現した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2041 | このストリームでサポートされないフィールド型です : %1 | ストリームでサポートされないフィールド型が出現した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2042 | リンクの定義が重複しています : %1 | リンクの定義が重複している場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2043 | リンクの定義がループしています : %1 | リンクの入力と出力が同じコンポーネントに接続されている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2044 | フロー名が不正です : [Name=%1][Value=%2] | サブフロー名が不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2045 | フローに実行可能なパスがありません : %1 | フローに正常終了する実行パスがない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2046 | コンポーネント呼び出しがループしています : %1 | コンポーネント呼び出しがループしている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2047 | 不正な型のストリームです : [要求=%1][出現=%2] | 入力ストリームの型が要求した型と異なる場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2048 | RecordDelimiterがRecordLengthの場合はレコード長が必要です | FixedLength型のストリームで「レコード区切り」プロパティが「レコード長」で、かつレコード長が定義されていない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2049 | サポートされないシステム変数です : %1 | サポートされないシステム変数です : %1(変数名) |
| FLCP_E_2050 | [%1 - %2] %3 | ユーザー定義のComponentCompilerがエラーを発した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2051 | 参照されているフローが存在しません: [Flow=%1][Property=%2][SubFlow=%3] | プロパティにより参照されているフローが存在しない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2052 | サブフローコンポーネントのプロパティが見つかりません : [Flow=%1][Component=%2][Property=%3] | サブフローコンポーネントに参照しているフローに存在しないフロー変数がプロパティとして定義されている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2053 | ログ設定が見つかりません : [Component=%1][Name=%2] | コンポーネントで指定されたログ設定が定義されていない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2054 | インラインサブフローが閉じていません : %1 | インラインサブフローが閉じていない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2055 | 不正な変数種別です : %1 | 外部変数に未知の変数種別が出現した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2056 | 変数定義が変更されています : %1 | プロジェクトのコンパイル時に外部変数の定義が変更されている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2101 | ネームスペースプレフィクスが重複しています : %1 | ネームスペースプレフィクスが重複している場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2102 | ネームスペースURIが重複しています : %1 | ネームスペースURIが重複している場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2103 | 属性定義が重複しています : %1 | 属性定義が重複している場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2104 | インデックス付けされた要素定義がRepeatしています : %1 | インデックス付けされた要素定義がRepeatしている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2105 | 宣言されていないネームスペースプレフィクスが使用されています : %1 | 宣言されていないネームスペースプレフィクスが使用されている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2106 | ノードタイプが不正です : %1 | ノードタイプが不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2107 | 文書要素が複数定義されています | 文書要素が複数定義されている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2108 | 文書要素がRepeatしています | ストリーム定義で文書要素の「繰り返し」フィールドが「あり」として定義されている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2109 | 文書要素は属性ではありえません | 文書要素が属性として定義されている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2110 | 属性定義はRepeatできません : %1 | ストリーム定義で属性の「繰り返し」フィールドが「あり」として定義されている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2111 | 属性は子ノードを持つことはできません : %1 | 属性に子ノードが定義されている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2201 | マッパー関数が登録されていません : %1 | フロー中に登録されていないマッパー関数が存在する場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2202 | マッパーアイテムのタイプが不正です : [Name=%1][type=%2] | マッパーアイテムのタイプが不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2203 | マッパーアイテムはプロパティを持ちません : %1 | マッパー関数以外のマッパーアイテムにプロパティが出現した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2204 | マッピング定義が存在しません | Mapperにマッピング定義が存在しない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2205 | リンクの数が不正です : %1 | リンクの数が不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2206 | リンク定義が不正です : %1 | リンクの定義が不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2207 | マッパー関数が見つかりません : %1 | マッパー関数が見つからない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2208 | マッパー関数に対するリンクが不正です : %1 | マッパー関数に対するリンク数が不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2209 | マッパー関数が無限ループしています : %1 | マッパー関数が無限ループしている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2210 | マッピング対象のコンポーネントが決定できません : %1 | マッピング対象のコンポーネントが決定できない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2211 | マッピング対象のフィールドが見つかりません : %1 | マッピング対象のフィールドが見つからない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2212 | この型のプロパティにはマッピングできません : [Name=%1][Class=%2] | マッピング不可のプロパティ型にマッピングが定義された場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2213 | この型のアイテムはこの場所で使用できません : [Name=%1][Type=%2] | アイテム型の使用個所が不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2214 | 関数コンパイルエラー : [%1] %2 | マッパー関数でコンパイルエラーが発生した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2215 | マッパー関数の必須リンクが設定されていません : [%1][%2] | マッパー関数で必要なリンクが設定されていない場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2216 | 条件式が不正です : %1 | 条件式が不正な場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2301 | ストアドプロシージャが複数のResultSetを定義しています | ストアドプロシージャが複数のResultSetを定義している場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2501 | 関数コレクションではありません : %1 | 不正な関数コレクションをコンパイルしようとしている場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2502 | 関数のコンパイルに失敗しました : %1 | 関数のコンパイルに失敗した場合に出力されます。 |
| FLCP_E_2503 | 関数の出力値が指定されていません | 関数の出力が指定されていない場合に出力されます。 |
FLEG
主にフローサービス本体の情報を出力するためのコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| FLEG_I_0001 | ************ フローエンジンを起動します ************ | フローエンジンの起動開始時に出力されます。 |
| FLEG_I_0002 | フローエンジンが実行可能になりました | フローエンジンが実行可能になったときに出力されます。 |
| FLEG_I_0003 | ************ フローエンジンが終了しました ************ | フローエンジン終了時に出力されます。 |
| FLEG_I_0021 | ライブラリ変更 : %1 | 使用するライブラリをデフォルトから変更する場合に出力されます。通常は出力されることはありません。 |
| FLEG_I_0022 | EncodingManager : [%1][%2][%3] | EncodingManagerに何らかの情報が登録された場合に出力されます。 |
| FLEG_I_0061 | コンポーネントを登録しました : %1(%2) | コンポーネント登録時に出力されます。 |
| FLEG_I_0062 | %1件のコンポーネントを登録しました : %2 | コンポーネント登録時に登録したコンポーネントの数が出力されます。 |
| FLEG_I_0063 | コンポーネントのライセンスがありません : %1 | 登録しようとしたコンポーネントのライセンスがない場合に出力されます。 |
| FLEG_I_0081 | マッパー関数を登録しました : %1(%2) | マッパー関数登録時に出力されます。 |
| FLEG_I_0082 | %1件のマッパー関数を登録しました : %2 | マッパー関数登録時に登録したマッパー関数の数が出力されます。 |
| FLEG_I_0083 | マッパー関数のライセンスがありません : %1 | 登録しようとしたマッパー関数のライセンスがない場合に出力されます。 |
| FLEG_I_0101 | プロジェクトを登録しました : %1 | プロジェクト登録時に出力されます。 |
| FLEG_I_0102 | %1件のプロジェクトを登録しました | 起動時に登録されたプロジェクトの件数が出力されます。 |
| FLEG_I_0103 | プロジェクトを登録解除しました: %1 | プロジェクトが登録解除された時に出力されます。 |
| FLEG_I_0104 | プロジェクト登録ファイルを保存しました: %1 | プロジェクト登録ファイルが保存された時に出力されます。 |
| FLEG_I_0105 | プロジェクト登録ファイルを読み込みました: %1 | 起動時のプロジェクト登録ファイル読み込み終了時に出力されます。 |
| FLEG_I_0106 | プロジェクトをキャッシュしました : %1 | プロジェクトがプロジェクトプールにキャッシュされた時に出力されます。 |
| FLEG_I_0107 | %1件のプロジェクトをキャッシュしました | 起動時にキャッシュしたプロジェクト件数が出力されます。 |
| FLEG_I_0108 | プロジェクトをキャッシュから削除しました : %1 | プロジェクトがプロジェクトプールから削除された時に出力されます。 |
| FLEG_I_0109 | プロジェクトキャッシュをクリアしました | プロジェクトキャッシュがクリアされた時に出力されます。 |
| FLEG_I_0110 | プロジェクトをインポートしました : %1 | プロジェクトのインポート時に出力されます。 |
| FLEG_I_0111 | 関数をキャッシュしました : [%1][%2][%3] | 関数コレクションの関数がキャッシュされた時に出力されます。 |
| FLEG_I_0112 | 無効な関数をキャッシュから削除しました : [%1][%2][%3] | 関数コレクションの関数がキャッシュから削除された時に出力されます。 |
| FLEG_I_0121 | 実行設定を登録しました : %1 | 実行設定の登録時に出力されます。 |
| FLEG_I_0122 | 実行設定を削除しました : %1 | 実行設定の削除時に出力されます。 |
| FLEG_I_0123 | 実行設定登録ファイルを読み込みました: %1 | 起動時の実行設定登録ファイル読み込み終了時に出力されます。 |
| FLEG_I_0124 | %1件の実行設定を登録しました | 起動時に登録された実行設定の件数が出力されます。 |
| FLEG_I_0125 | 実行設定を更新しました : %1 | 実行設定の更新時に出力されます。 |
| FLEG_I_0126 | 実行設定をインポートしました : %1 | 実行設定のインポート時に出力されます。 |
| FLEG_I_0127 | 実行設定の定期チェックを行いました | 実行設定の定期チェックを行った時に出力されます。 |
| FLEG_I_0144 | セッションは存在しません : %1 | セッションが存在しない場合に出力されます。 |
| FLEG_I_0161 | 設定ファイルを更新しました : [%1][%2] | 設定ファイルを更新した場合に出力されます。 |
| FLEG_I_0162 | HttpContextの設定をリロードしました : %1 | HttpContextの設定をリロードした場合に出力されます。 |
| FLEG_I_0181 | SOAPEnvelope(%1) :\n%2 | デバッグモードの場合にRequest/ResponseのSOAPEnvelopeの内容が出力されます。 |
| FLEG_I_0201 | FlowClientがログインしました : [%1][%2] | フローデザイナーなどのクライアントがログインした時に出力されます。 |
| FLEG_I_0202 | FlowClientがログアウトしました : [%1][%2] | フローデザイナーなどのクライアントがログアウトした時に出力されます。 |
| FLEG_I_0203 | FlowClientからメソッドがコールされました : %1 | クライアントがエンジンのメソッドをコールした時に出力されます。 |
| FLEG_I_0204 | ファイルを削除しました : %1 | ファイルが削除された時に出力されます。 |
| FLEG_I_0205 | ユーザー情報のキャッシュを削除しました | ユーザー情報のキャッシュが削除された時に出力されます。 |
| FLEG_I_0301 | HTTP Request : %1 | URL実行設定によりフローの実行がリクエストされた時に出力されます。 |
| FLEG_I_0302 | SOAP Request : [%1][%2] | SOAP実行設定によりフローの実行がリクエストされた時に出力されます。 |
| FLEG_I_0303 | Schedule Request : %1 | スケジュール実行設定によりフローの実行がリクエストされた時に出力されます。 |
| FLEG_I_0304 | Polling Request : %1 | PollingServiceが開始された時に出力されます。 |
| FLEG_I_0305 | Skip polling : %1 | PollingServiceがスキップされた時に出力されます。 |
| FLEG_I_0306 | FTP Request : [%1.%2][%3] | FTP実行設定によりフローの実行がリクエストされた時に出力されます。 |
| FLEG_I_0401 | リカバリーを開始します : %1 | リカバリーの開始時に出力されます。 |
| FLEG_I_0402 | リカバリーに成功しました : %1 | リカバリーの成功時に出力されます。 |
| FLEG_I_0403 | リカバリーに失敗しました : %1 | リカバリーの失敗時に出力されます。 |
| FLEG_I_0404 | リカバリーファイルが見つかりました : %1 | 起動時にリカバリーファイルが見つかった場合に出力されます。 |
| FLEG_I_0405 | リカバリーの実行は不要です : %1 | リカバリーファイルの実行が出力されます。 |
| FLEG_I_0406 | リカバリーのリトライを登録します : %1: %2秒後: あと%3回 | リカバリーのリトライ登録時に出力されます。 |
| FLEG_I_0407 | リカバリーの通知メールを送信します : %1: %2 | リカバリーの通知メール送信時に出力されます。 |
| FLEG_I_0408 | トランザクションエラー | リカバリーメールのタイトル - トランザクションエラー |
| FLEG_I_0409 | リカバリー成功 | リカバリーメールのタイトル - リカバリー成功 |
| FLEG_I_0410 | リカバリー失敗 | リカバリーメールのタイトル - リカバリー失敗 |
| FLEG_I_0411 | 起動時リカバリー | リカバリーメールのタイトル - 起動時リカバリー |
| FLEG_I_0801 | utf-8 | HTTPでのMIMEのcharsetのデフォルト値 |
| FLEG_I_0802 | iso-2022-jp | SMTPでのMIMEのcharsetのデフォルト値 |
| FLEG_I_0901 | Object Finalize : %1(%2) | オブジェクトがガベージコレクトされる時に出力されます。 |
| FLEG_I_0902 | 空きメモリ : %1bytes | 空きメモリサイズがチェックされた時に出力されます。 |
| FLEG_I_0903 | 実行時間 : %1ms | 処理の実行時間が計測された時に出力されます。 |
| FLEG_W_1001 | ISD設定ファイルのパラメータが不正です : [%1][%2] | ISD設定ファイルのパラメータが不正な場合に出力されます。 |
| FLEG_W_1002 | プロジェクト登録ファイルに不正があります : [%1][%2] | プロジェクト登録ファイルに不正があった場合に出力されます。 |
| FLEG_W_1003 | HTTPでのフロー実行要求がフローの終了を待たずにタイムアウトしました : %1 | HTTPでのフロー実行要求がフローの終了を待たずにタイムアウトした時に出力されます。 |
| FLEG_W_1301 | 不正なCookie : %1 | HTTPクライアントが不正なCookieをつけてきた場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2001 | ファイルのフォーマットが不正です : %1 | 設定ファイルのフォーマットが不正な場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2002 | スーパーユーザーの実行権限が不足しています : [su=%1][%2] | フローエンジンのスーパーユーザーに必要な権限が不足している場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2003 | エラーが発生しました: %1 | 予期せぬ例外が発生した場合に出力されます。サポート窓口に連絡してください。 |
| FLEG_E_2004 | ファイルが見つかりません : %1 | ファイルが見つからない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2011 | 必要なライブラリが見つかりません : %1 | 必要なライブラリが見つからない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2041 | ユーザーにコネクションの使用権がありません : [%1][%2] | ユーザーにコネクションの使用権がない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2061 | コンポーネント定義ファイルの読み込みに失敗しました : %1 | コンポーネント定義ファイルの読み込みに失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2062 | コンポーネントの登録に失敗しました : %1(%2) | コンポーネントの登録に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2063 | コンポーネントの作成に失敗しました : %1(%2) | コンポーネントの作成に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2064 | コンポーネントが見つかりません : %1 | コンポーネントが見つからない場合に出力されます。ライセンスがないなどの理由でコンポーネントが登録されていません。 |
| FLEG_E_2081 | マッパー関数定義ファイルの読み込みに失敗しました : %1 | マッパー関数定義ファイルの読み込みに失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2082 | マッパー関数の登録に失敗しました : %1(%2) | マッパー関数の登録に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2083 | マッパー関数の作成に失敗しました : %1(%2) | マッパー関数の作成に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2084 | マッパー関数が見つかりません : %1 | マッパー関数が見つからない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2101 | プロジェクト登録ファイルの読み込みに失敗しました : %1 | プロジェクト登録ファイルの読み込みに失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2102 | プロジェクト登録ファイルの保存に失敗しました : %1 | プロジェクト登録ファイルの保存に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2103 | プロジェクトの登録に失敗しました : %1(%2) | プロジェクトの登録に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2104 | プロジェクトの読み込みに失敗しました : %1 | プロジェクトファイルの読み込みに失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2105 | プロジェクトファイルの保存に失敗しました : %1 | プロジェクトファイルの保存に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2106 | プロジェクト名が重複しています : %1 | 登録しようとするプロジェクト名が重複している場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2107 | 実行設定が無効です : %1 | リクエストされた実行設定が無効な場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2108 | 外部変数の変更によりプロジェクトに不整合が発生しました : %1 | 外部変数セットの変更によってプロジェクトが実行できなくなった場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2121 | 実行設定の作成に必要なプロパティが見つかりません : %1 | 実行設定の作成に必要なプロパティが設定されていない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2122 | 実行設定が重複しています : %1 | 実行設定が重複している場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2123 | 実行設定が見つかりません : %1 | リクエストされた実行設定が見つからない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2124 | 実行設定(スケジュール)が見つかりません : %1 | リクエストされた実行設定(スケジュール)が見つからない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2125 | 実行設定(SOAP)が見つかりません : [%1][%2] | リクエストされた実行設定(SOAP)が見つからない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2126 | プロジェクトが見つかりません : %1 | リクエストされたプロジェクトが見つからない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2127 | フローが見つかりません : %1 | リクエストされたフローが見つからない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2128 | フロー名が指定されていません | リクエストや実行設定にフロー名が設定されていない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2129 | ユーザーが見つかりません: %1 | ユーザーが見つからない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2130 | ユーザーの取得に失敗しました : %1 | ユーザーの取得に失敗した場合に出力されます。スーパーユーザーの権限不足、AccessControlサービスの障害などが考えられます。 |
| FLEG_E_2131 | 実行設定のURLが不正です : %1 | URL実行設定のURLが不正な場合に出力されます。設定するURLは「/」ではじまる文字列でなければなりません。 |
| FLEG_E_2132 | 実行設定登録ファイルの読み込みに失敗しました : %1 | 実行設定登録ファイルの読み込みに失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2133 | 実行設定登録ファイルの保存に失敗しました : %1 | 実行設定登録ファイルの保存に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2134 | TriggerManagerにタイプが登録できません : %1 | TriggerManagerに登録するタイプが不正な場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2135 | 実行設定(%1)が見つかりません : %2 | リクエストされたポーリング実行設定が見つからない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2136 | 実行設定(%1)が特定できません : %2 | 実行設定が特定できない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2141 | フローの実行リクエストが破棄されました : [%1][%2] | フローの実行リクエストが破棄された場合に出力されます。サーバーに設定以上の負荷がかかっているのでifxファイルを見直してください。 |
| FLEG_E_2142 | [%1] フローの実行中にエラーが発生しました : %2 | フローの実行中にエラーが発生した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2143 | [%1] フローの実行前後にエラーが発生しました : %2 | フロー実行の前処理または後処理にエラーが発生した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2144 | スケジューラアクセスでエラーが発生しました : %1 | スケジューラアクセスでエラーが発生した場合に出力されます。Schedulerサービスの障害などが考えられます。 |
| FLEG_E_2145 | SOAPでのフロー実行要求がフローの終了を待たずにタイムアウトしました : [%1][%2] | SOAPでのフロー実行要求がフローの終了を待たずにタイムアウトした場合に出力されます。フローの「タイムアウト」プロパティを調整してください。 |
| FLEG_E_2146 | SOAP実行でのフローの入力ストリーム型が不正です。 : [%1][%2][%3] | SOAP実行設定されているフローの入力ストリーム型が不正な場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2147 | SOAP実行でのフローの出力ストリーム型が不正です。 : [%1][%2][%3] | SOAP実行設定されているフローの出力ストリーム型が不正な場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2148 | SOAP実行のフローの引数の型がマッチしません : [%1][%2][%3] | SOAP実行設定されているフローの入力ParameterListのフィールド定義がリクエストの引数の形式と異なる場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2149 | 不正なSOAPRequestです : [%1][%2] | 不正なSOAPRequestの場合に出力されます。通常は出力されません。 |
| FLEG_E_2150 | SOAPRequestの実行に失敗しました : %1 | SOAPRequestの実行に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2151 | このSOAPオペレーションはサポートされていません : %1 | サポートされていないSOAPメッセージ形式の場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2152 | フローの実行がタイムアウトまでに終了しませんでした : %1 | フロー実行要求がフローの終了を待たずにタイムアウトした場合に出力されます。フローの「タイムアウト」プロパティを調整してください。 |
| FLEG_E_2153 | このフローはHTTPからの直接実行が許可されていません : %1.%2 | フローがHTTPダイレクト実行を許可されていない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2154 | フローの実行に時間がかかっています。 フローは現在も実行中ですが、結果は破棄されます。 |
フロー実行要求がフローの終了を待たずにタイムアウトした場合のエラーページメッセージ |
| FLEG_E_2155 | 実行設定が無効に設定されています。 | 実行設定が無効になっている場合のエラーページメッセージ |
| FLEG_E_2156 | フローのダイレクト実行は許可されていません。 | ダイレクト実行が許可されていない場合のエラーページメッセージ |
| FLEG_E_2157 | 指定されたURLに対して実行設定がされていないか、 実行設定されているフローのコンパイルに失敗しています。 |
リクエストされたフローが見つからなかった場合のエラーページメッセージ |
| FLEG_E_2158 | この実行設定は%1では実行できません。 | リクエストされたフローがそのスキームで実行できない場合のエラーページメッセージ |
| FLEG_E_2159 | ログインユーザーにフローの実行が許可されていません: [LoginUser=%1][Flow=%2] | ユーザーにフローの実行が許可されていない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2160 | フローの実行がタイムアウトまでに終了しませんでした: %1\n(フローの実行はバックエンドで継続されています) | フロー実行要求がフローの終了を待たずにタイムアウトした場合に出力されます。フローの「タイムアウト」プロパティを調整してください。(詳細版 - デザイナーで表示) |
| FLEG_E_2161 | 設定ファイルの読み込みに失敗しました : %1 | 設定ファイルの読み込みに失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2162 | 設定ファイルの更新に失敗しました : [%1][%2] | 設定ファイルの更新に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2163 | このコンテキストは削除できません : %1 | 削除不可のコンテキストを削除しようとした場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2201 | FlowClientからのログインに失敗しました : [%1][%2] | フローデザイナーなどのクライアントがログインに失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2202 | FlowClientがログインしていません : %1 | リクエストを出しているクライアントがログインしていない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2203 | ディレクトリが見つかりません : %1 | ディレクトリが見つからない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2204 | ログインしていません | クライアントがログインしていない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2205 | クライアントは既にログインしています : %1 | 既にログインしているクライアントが再度ログインしようとした場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2206 | 不正なコマンドです : %1 | 不正なコマンドがリクエストされた場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2207 | コマンドの使用権がありません : %1 | ユーザーに権限のないコマンドがリクエストされた場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2301 | リクエストは実行中ではありません : %1 | リクエストが実行中でない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2302 | リクエストはブレイク可能ではありません : %1 | リクエストがブレイク可能でない場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2401 | メールのパースに失敗しました : %1 | メールのパースに失敗した時に出力されます。 |
| FLEG_E_2402 | メール添付ファイルのパースに失敗しました : %1 | メールの添付ファイルのパースに失敗した時に出力されます。 |
| FLEG_E_2403 | Mailboxへの接続に失敗しました : [%1][%2] | Mailboxへの接続に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2501 | 文書要素の名前空間がTargetNamespaceと異なります。 : {%1}%2 | SOAP実行設定の文書要素がTargetNamespaceと異なる場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2502 | 同じ名前の要素が異なる定義で使用されています。 : {%1}%2 | 同じ名前の要素が異なる定義となる場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2503 | 実行設定のOperationNameとXML定義が異なります。 : [%1][%2] | SOAP実行設定のOperationNameと文書要素が異なる場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2504 | 異なるstyleのオペレーションが混在しています。 : [%1][%2] | SOAP実行設定で異なるひとつのTargetNamespaceに対してstyleが指定されている場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2601 | JMSQueueシステムへの接続に失敗しました : [%1][%2] | JMSQueueシステムへの接続に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2602 | JMSQueueシステムのメッセージ受信に失敗しました : [%1][%2] | JMSQueueシステムからの受信に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2603 | JMSQueueシステムのメッセージ受信に失敗しました : [%1][%2] | JMSQueueシステムから受信したメッセージの削除に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEG_E_2604 | メッセージからストリームを作成できません : [%1][%2] | キュー監視実行設定でメッセージからフロー用のストリームが作成できない場合に出力されます。 |
| FLEG_F_9001 | フローエンジンの起動に失敗しました : %1 | フローエンジンの起動に失敗した場合に出力されます。設定を見直してください。 |
| FLEG_F_9002 | FlowServiceのライセンスがありません。 | FlowServiceのライセンスがない場合に出力されます。 |
FLEX
フローの実行時に使用されるコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| FLEX_I_0001 | フローの実行を開始します: %1 | フローの実行開始時に出力されます。 |
| FLEX_I_0002 | フローの実行が終了しました: %1 | フローの実行終了時に出力されます。 |
| FLEX_I_0003 | サブフローの実行を開始します: %1 | サブフローの実行開始時に出力されます。 |
| FLEX_I_0004 | サブフローの実行が終了しました: %1 | サブフローの実行終了時に出力されます。 |
| FLEX_I_0005 | エラー処理フローの実行を開始します: %1 | エラー処理フローの実行開始時に出力されます。 |
| FLEX_I_0006 | エラー処理フローの実行が終了しました: %1 | エラー処理フローの実行終了時に出力されます。 |
| FLEX_I_0007 | サブフローとしてフローを実行します: %1 | 別ユーザーのフローの実行開始時に出力されます。 |
| FLEX_I_0008 | サブフローとして実行したフローが終了しました: %1 | 別ユーザーフローの実行終了時に出力されます。 |
| FLEX_I_0021 | コネクションを初期化します: %1.%2 | コネクションの初期化時に出力されます。 |
| FLEX_I_0022 | コネクションの終了処理を実行します: %1.%2 | コネクションの終了処理時に出力されます。 |
| FLEX_I_0023 | コネクションをコミットします: %1.%2 | コネクションのコミット時に出力されます。 |
| FLEX_I_0024 | コネクションをロールバックします: %1.%2 | コネクションのロールバック時に出力されます。 |
| FLEX_I_0025 | コネクションをリセットします: %1.%2 | コネクションのリセット時(初期化されているコネクションが別コンポーネントにより使用される時)に出力されます。 |
| FLEX_I_0041 | コンポーネントを初期化します: %1 | コンポーネントの初期化時に出力されます。 |
| FLEX_I_0042 | コンポーネントを実行します: %1(%2) | コンポーネントの実行時に出力されます。 |
| FLEX_I_0043 | コンポーネントのループを実行します: %1(%2) | コンポーネントのループ実行時に出力されます。 |
| FLEX_I_0044 | コンポーネントをコミットします: %1 | コンポーネントのコミット時に出力されます。 |
| FLEX_I_0045 | コンポーネントをロールバックします: %1 | コンポーネントのロールバック時に出力されます。 |
| FLEX_I_0046 | コンポーネントのリクエスト終了処理を実行します: %1 | コンポーネントの終了処理時に出力されます。 |
| FLEX_I_0047 | コンポーネントのフロー終了処理を実行します: %1 | コンポーネントのフロー終了処理時に出力されます。 |
| FLEX_I_0048 | ExceptionHandlerを実行します: %1.%2 | ExceptionHandlerが実行された時に出力されます。 |
| FLEX_I_0049 | トランザクションマネージャーをコミットします: %1 | トランザクションマネージャーのコミット時に出力されます。 |
| FLEX_I_0050 | トランザクションマネージャーをロールバックします: %1 | トランザクションマネージャーのロールバック時に出力されます。 |
| FLEX_I_0051 | 情報(%1) : %2 | コンポーネントが情報を出力する場合に出力されます。 |
| FLEX_I_0052 | デバッグ情報(%1) : %2 | コンポーネントがデバッグ情報を出力する場合に出力されます。 |
| FLEX_I_0053 | デバッグ(%1) : %2 | コンポーネントがデバッグ情報を出力する場合に出力されます。通常は出力されることがありません。 |
| FLEX_I_0054 | トランザクションをスタートします: %1 : %2 | トランザクションのスタート時に出力されます。 |
| FLEX_I_0055 | トランザクションをプリペアします: %1 | トランザクションのプリペア時に出力されます。 |
| FLEX_I_0056 | トランザクションをコミットします: %1 | トランザクションのコミット時に出力されます。 |
| FLEX_I_0057 | トランザクションをロールバックします: %1 | トランザクションのロールバック時に出力されます。 |
| FLEX_I_0061 | パラメータ情報: [Name=%1][Value=%2] | デバッグモードでのフローの実行時にフローの引数情報が出力されます。 |
| FLEX_I_0062 | 定義外のパラメータが無視されました: %1 | 引数として渡された名前がフローの引数にない場合に出力されます。 |
| FLEX_I_0071 | リカバリーデータ : %1: %2: %3 | リカバリーデータの開始時に出力されます。 |
| FLEX_I_0072 | リカバリーデータ 成功: %1 | リカバリーデータの成功時に出力されます。 |
| FLEX_I_0073 | リカバリーできませんでしたがこのエラーは無視できます : %1 | リカバリー失敗を無視できる場合に出力されます。 |
| FLEX_I_0074 | リカバリー情報 : %1 | リカバリー実行時のメッセージが出力されます。 |
| FLEX_I_0081 | エラー処理フローは設定されていません | フローでExceptionが発生し、それをキャッチするエラー処理フローがない場合に出力されます。 |
| FLEX_I_0901 | 実行時間 : %1ms | デバッグモードでの実行時に実行時間が計測され出力されます。 |
| FLEX_W_1001 | 設定されたエンコーディングとXMLのエンコーディング宣言が異なります : [%1][%2] | 読み込んだXMLのエンコーディングがストリームプロパティと異なる場合に出力されます。 |
| FLEX_W_1002 | 設定されたエラー処理フローは見つかりません : %1.%2.%3 | 設定されたエラー処理フローが見つからない(コンパイルエラーとなっているなど)場合に出力されます。 |
| FLEX_W_1003 | デバッグログの作成に失敗しました : %1 | フローのデバッグログの作成に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEX_W_1004 | プロパティ式の変換結果が不正です : [Component=%1][Macro=%2][Value=%3] | プロパティ式の変換結果がプロパティ値として不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_W_1011 | Exception をキャッチしました : [%1] %2 | エラー処理フローがExceptionをキャッチした時に出力されます。 |
| FLEX_W_1054 | 警告(%1) : %2 | コンポーネントが警告を出力する場合に出力されます。 |
| FLEX_W_1071 | OracleではXAResouce#recoverメソッドを実行するためにはユーザーに権限が必要です | OracleでXAResouce#recoverメソッドが失敗した場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2001 | フローがAbortしました: %1 | フローが異常終了した場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2002 | コミット中にExceptionが発生しました: %1 | トランザクション化したフローのコミット中にExceptionが発生した場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2003 | ロールバック中にExceptionが発生しました: %1 | トランザクション化したフローのロールバック中にExceptionが発生した場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2004 | 終了処理中にExceptionが発生しました: %1 | フローの終了処理中にExceptionが発生した場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2005 | フローの呼び出しが再帰しています: %1 | エラー処理フローの呼び出しが再帰している場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2006 | エラーが発生しました: %1 | 予期せぬ例外が発生した場合に出力されます。サポート窓口に連絡してください。 |
| FLEX_E_2007 | フローの実行がキャンセルされました: %1 | フローの実行がキャンセルされた場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2008 | フローの実行キャンセルがタイムアウトまでに完了しませんでした | フローの実行キャンセルがタイムアウトまでに終了しなかった場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2009 | フローの実行再開がタイムアウトしました | フローの実行再開がタイムアウトまでに終了しなかった場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2010 | フローが応答を返しません : %1 | フローの実行ステータス確認が応答を返さない場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2021 | ユーザーの取得に失敗しました : %1 | ユーザーの取得に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2022 | 実行ユーザーが設定されていません | フロー内で実行ユーザーが要求されたにも関わらず実行ユーザーが設定されていない場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2055 | エラー(%1) : %2 | コンポーネントがエラーを出力する場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2056 | 致命的エラー(%1) : %2 | コンポーネントが致命的エラーを出力する場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2061 | サポートされないエンコーディングです: %1 | 指定されたエンコーディングがサポートされない場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2062 | 不正なXMLです | 外部から取得したXMLが不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2063 | XMLのパースに失敗しました: %1 | XMLのパースに失敗した場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2064 | ストリームの読み込みに失敗しました: %1 | ストリームの読み込みに失敗した場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2065 | マッピング中のStreamException: %1 | マッピング処理中にストリームでExceptionが発生した場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2066 | ストリームにレコードがありません | 「入力が無い場合エラー」プロパティを「はい」に設定したMapperでストリームにレコードがない場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2067 | 不正な型のストリームです : [要求=%1][出現=%2] | 要求されたフォーマット以外のストリームが入力された場合に出力されます。サブフローやエラー処理フローの出力ストリームのフォーマットが呼び出し側と異なるなどのケースで発生します。 |
| FLEX_E_2068 | 入力ストリームの数が多すぎます | 入力ストリームの数がコンポーネントが受け入れ可能な数よりも多い場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2069 | 不正な型のストリームが入力されました | 不正な型のストリームが入力された場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2070 | このコンポーネントはストリームコンテナを受け入れません: %1 | コンテナを受け入れないコンポーネントにコンテナが入力された場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2071 | この型のストリーム変換はサポートされません。: %1 > %2 | サポートされないストリームの変換が要求された場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2072 | ファイルサイズがサポートする最大サイズを越えています : [File=%1][%2byte] | ファイルサイズがサポートする最大サイズを越えている場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2073 | フィールド値の取得に失敗しました : [Record=%1][Field=%2][%3] | CSVやFixedLengthのフィールド値の取得に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2074 | Validationエラーが発生しました : %1 | XMLのValidationエラーが発生した場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2075 | 値の変換に失敗しました : [Type=%1][Value=%2] | データ型の変換に失敗した場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2076 | ストリームプロパティが見つかりません : %1 | ストリームプロパティが見つからない場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2077 | マッピング対象のフィールドが見つかりません : %1 | マッピング対象のフィールドが見つからない場合に出力されます。Mapper編集後にフィールド定義が編集された場合などに発生します。 |
| FLEX_E_2078 | ストリームのフォーマットではありません | 入力されたRecordやParameterListのXML形式が規定と異なる場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2079 | ストリームのフィールド定義が異なります | 入力のストリームtのField定義がコンポーネントのフィールド定義と異なる場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2101 | パラメータ値が不正です: [Name=%1][Value=%2] | フローの引数が定義されたデータ型として不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2102 | プロパティ値が不正です : [Property=%1][Value=%2] | 設定された値がプロパティ値として不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2121 | データベースより取得したフィールド数と定義されたフィールド数が異なります | データベースからSELECTしたフィールド数と定義されたフィールド数が異なる場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2122 | サポートされないデータベースのデータ型です : %1 | サポートされないデータベースのデータ型がSELECTされた場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2123 | フィールド定義のデータ型が一致しません : %1 | フィールド定義とSELECTされたデータベースのデータ型が一致しない場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2124 | レコード長の定義が不正です。 | FixedLengthのレコード長の定義が不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2125 | SQLException : %1 | 使用しているRDBMSで何らかのExceptionが発生した場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2126 | LOB列のサイズがサポートする最大サイズを越えています : [Name=%1][Length=%2] | LOB列のサイズがサポートする最大サイズを越えている場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2171 | リカバリーデータ 失敗: %1 | リカバリーデータの失敗時に出力されます。 |
| FLEX_E_2201 | 条件式が設定されていません | 条件式が設定されていない場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2202 | 条件式が不正です : %1 | 条件式が不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2211 | プロパティのプロパティ式が不正です : %1 | プロパティ式の書式が不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2212 | このプロパティ式には述語が必要です : %1 | 述語が必要なプロパティ式に述語が指定されなかった場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2213 | このプロパティ式には述語は不要です : %1 | 述語が不要なプロパティ式に述語が指定された場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2214 | 不正なプロパティ式キーワードです : %1 | プロパティ式キーワードが不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2301 | 不正な入力値です。 : %1 | マッパー関数の入力値が不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2302 | ファイルパスの指定が不正です。 : [%1][%2] | ファイルパスの指定が不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_2303 | 絶対パスはここでは使用できません。 : [%1][%2] | 絶対パスが指定できない箇所に指定された場合に出力されます。 |
| FLEX_E_3001 | 処理がパラレル化されている場合ループをスタートさせることはできません : %1 | 処理がパラレル化されている状態でコンポーネントがループを開始しようとした場合に出力されます。 |
| FLEX_E_3002 | フローが複数箇所から結果を返しています | フローの実行が複数のEndResponseコンポーネントにたどり着いた場合に出力されます。 |
| FLEX_E_3003 | 実行可能なコンポーネントがありません | フローの実行中に実行可能なコンポーネント(入力ストリームが揃っているコンポーネント)がなくなった場合に出力されます。 |
| FLEX_E_3004 | コンポーネントのリンクが途切れています : %1 | コンポーネントの出力コネクタにリンクが繋がっていない場合に出力されます。 |
| FLEX_E_3005 | 分岐終了コンポーネントに複数のストリームが入力されました: %1 | 分岐終了コンポーネントに複数のストリームが入力された場合に出力されます。 |
| FLEX_E_3006 | エラー処理フローから返されたストリームの型が違います : [Flow=%1][Stream=%2] | エラー処理フローから返されたストリームのフォーマットがコンポーネントの出力ストリーム型と異なる場合に出力されます。 |
| FLEX_E_3007 | エラー処理フローから返されたStateに対応するコネクタがありません : [%1][%2] | エラー処理フローから返されたStateに対応する出力コネクタセットがない場合に出力されます。 |
| FLEX_E_3008 | NextFlowが見つかりません : %1 | NextFlowに指定されたフローが見つからない場合に出力されます。 |
| FLEX_E_4001 | 出力コネクタに必要なストリームがセットされていません | 出力コネクタに必要なストリームがセットされていない場合に出力されます。 |
| FLEX_E_4002 | Stateに対応する出力コネクタがありません | Stateに対応する出力コネクタが定義されていない場合に出力されます。 |
| FLEX_E_4003 | コンテナにストリームを追加できません | ストリーム型、フィールド定義の異なるストリームをコンテナ化しようとした場合に出力されます。 |
| FLEX_E_4004 | この操作はサポートされません | サポートされない操作を実行しようとした場合に出力されます。 |
| FLEX_E_4005 | executeLoopの返り値が不正です | executeLoopの返り値が不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_4006 | プロパティが見つかりません: %1 | プロパティが見つからない場合に出力されます。 |
| FLEX_E_4007 | プロパティクラスが異なります: [%1][%2] | プロパティのクラスが異なる場合に出力されます。 |
| FLEX_E_8000 | MIMEのパラメータが不正です | MIMEExceptionのコードの規定値です。 |
| FLEX_E_8001 | MIMEのパラメータが不正です | MIMEのパラメータが不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_8002 | MIMEの文字が不正です | MIMEの文字が不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_8003 | MIMEのデータ長が不正です | MIMEのデータ長が不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_8004 | MIMEのContent-Typeが不正です | MIMEのContent-Typeが不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_8005 | MIMEのContent-Transfer-Encodingが不正です | MIMEのContent-Transfer-Encodingが不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_8006 | MIMEのコンテンツが不正です | MIMEのコンテンツが不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_8007 | MIMEのヘッダが不正です | MIMEのヘッダが不正な場合に出力されます。 |
| FLEX_E_8008 | 不正なマルチパートのMIMEです | 不正なマルチパートのMIMEな場合に出力されます。 |
| FLEX_E_8009 | 不正なMIMEパートです | 不正なMIMEパートな場合に出力されます。 |
| FLEX_E_8010 | MIMEのcharsetが不正です | MIMEのcharsetが不正な場合に出力されます。 |
SCH
スケジューラーがログ出力するためのコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| SCH_I_0001 | インフォメーション | 説明 |
| SCH_I_0002 | スケジュールしました: %1 | スケジュールがスケジューラーに入れられました。 |
| SCH_I_0003 | スケジュールを実行します: %1 | スケジュールがきたので、指定された処理をします。 |
| SCH_I_0004 | スケジュールを削除しました: %1 | スケジュールを削除しました。 |
| SCH_I_0005 | スケジュールを一時停止しました: %1 | スケジュールを一時停止しました。 |
| SCH_I_0006 | スケジュールを再開しました: %1 | スケジュールを再開しました。 |
| SCH_I_0010 | 休日情報を設定しました: %1 | 休日情報を設定しました。 |
| SCH_I_0011 | 休日情報を削除しました: %1 | 休日情報を削除しました。 |
| SCH_I_0012 | スケジュールが終了しました: %1 | スケジュールが終了したので削除しました。 |
| SCH_I_0013 | スケジュールを待ちます: %1 | スケジュールがくるまでスケジューラーはスリープ状態になります。デバッグメッセージです。 |
| SCH_I_0014 | スケジューラースレッドが終了します | スケジューラースレッドが終了します。以後スケジュールが実行されることはありません。デバッグメッセージです。 |
| SCH_I_0100 | 次に実行するスケジュールはありません | 次に実行するスケジュールがないときに出力されます。 |
| SCH_I_0101 | 次に実行するスケジュール: %1 | 次に実行するスケジュールがあるときに出力されます。 |
| SCH_I_0102 | 次に実行するスケジュールまで%1ミリ秒あります | 次に実行するスケジュールまでの時間を出力します。 |
| SCH_I_0103 | 次に実行するスケジュールはありません | 次に実行するスケジュールがないときに出力されます。 |
| SCH_I_0104 | 次に実行するスケジュール: %1 | 次に実行するスケジュールがあるときに出力されます。 |
| SCH_I_0105 | 実行を待っているスケジュール一覧 | デバッグメッセージです。 |
| SCH_W_1000 | ワーニング | 説明 |
| SCH_E_2000 | エラー | 説明 |
| SCH_E_2001 | スケジュールを実行できませんでした | スケジュールを実行した際、エラーが発生しました。プログラムの間違いの可能性が高いです。 |
| SCH_E_2002 | スケジュールを入れることができませんでした | スケジュールをスケジューラーに入れることができませんでした。プログラムの間違い、過去の日付を指定するなどユーザーの間違いなどが考えられます。 |
| SCH_E_2003 | スケジュールを取得することができませんでした: %1 | スケジューラーからスケジュールを取得することができませんでした。プログラムの間違いの可能性が高いです。 |
| SCH_E_2004 | スケジュールリストを取得することができませんでした: %1 | スケジューラーからスケジュールリストを取得することができませんでした。プログラムの間違いの可能性が高いです。 |
| SCH_E_2005 | スケジュールを削除することができませんでした: %1 | スケジューラーからスケジュールを削除することができませんでした。プログラムの間違いの可能性が高いです。 |
| SCH_E_2006 | スケジュールを一時停止することができませんでした: %1 | スケジュールを一時停止することができませんでした。プログラムの間違いの可能性が高いです。 |
| SCH_E_2007 | スケジュールを再開することができませんでした: %1 | スケジュールを再開することができませんでした。プログラムの間違いの可能性が高いです。 |
| SCH_E_2010 | スケジュールを保存する領域を作成することができませんでした | スケジュールを保存するための領域を作成することができませんでした。ディスク領域が不足しているか、ディレクトリを作成できないなんらかの原因が考えられます。処理は継続されますが、スケジュールがディスクには保存されません。 |
| SCH_E_2011 | マネージャースレッド内で予期せぬ例外が発生しました | 通常プログラムミスなどで発生します。 |
| SCH_F_9000 | 重大エラー | 説明 |
HTTP
HTTPリスナー、HTTPSリスナーがログ出力するためのコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| HTTP_F_0999 | システムに異常が発生しました。 | システムに異常が発生しました。ログを確認してサポート窓口に問い合わせてください。 |
| HTTP_E_1001 | 例外が発生しました | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| HTTP_E_1002 | ソケットエラーが発生しました | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| HTTP_E_1003 | HTTPリクエストラインが長すぎます | HTTPリクエストラインが確保してある領域より長いです。正しいリクエストである場合は、requestline.maxsizeパラメータを調整してください。 |
| HTTP_E_1004 | HTTPヘッダが長すぎます | HTTPヘッダが確保してある領域より長いです。正しいリクエストである場合は、headers.maxsizeパラメータを調整してください。 |
| HTTP_E_1005 | HTTPボディが長すぎます: %1 | HTTPボディが確保してある領域より長いです。正しいリクエストである場合は、body.maxsizeパラメータを調整してください。 |
| HTTP_E_1006 | 仮想ホストがありません: %1 | リクエストやHostヘッダに合致する仮想ホストがありません。 |
| HTTP_E_1007 | コンテキストがありません: %1 | リクエストのパスに合致するコンテキストがありません。 |
| HTTP_E_1008 | コンテキストサーブレットクラスを初期化できません: %1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| HTTP_E_1009 | レスポンス書き込み中にエラーが発生しました | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| HTTP_E_1010 | リクエスト読み込み中にエラーが発生しました | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| HTTP_E_1011 | サーバーソケットの作成に失敗しました | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| HTTP_E_1012 | サーバーソケットのアクセプト中に例外が発生しました | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| HTTP_E_1013 | JSSEの初期化中に例外が発生しました | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| HTTP_E_1014 | localhost以外からアクセスがありました | localhost以外からアクセスできるライセンスがありません。 |
| HTTP_E_1015 | クローズ処理中に例外が発生しました | クローズ処理中に例外が発生しました。クライアントは正しく処理されていない可能性があります。 |
| HTTP_W_2001 | MIMEマップテーブルの読み込みに失敗しました | [INSTALL_DIR]/flow/conf/ashttpd.xconfファイルを確認してください。 |
| HTTP_W_2002 | SOAPサーバーにはGETメソッドではアクセスできません。POSTメソッドを使用してください。 | クラインアントからSOAPサーバーにGETメソッドでアクセスされました。 |
| HTTP_W_2003 | ソケットが閉じられていました | 処理が始まる前に既にソケットが閉じられていました。キューにある間に、クライアントから閉じられた可能性があります。 |
| HTTP_I_3001 | アクセプトしました: %1 | アクセスプトした時に出力されます。 |
| HTTP_I_3002 | SSLSession[PeerHost:%1, Protocol:%2] | SSLデバッグモードの時に出力されます |
| HTTP_I_3003 | LocalCertificate[%1][発行先:%2, 発行元:%3, 有効期間:%4] | SSLデバッグモードの時に出力されます |
| HTTP_I_3004 | LocalCertificate[%1][%2] | SSLデバッグモードの時に出力されます |
| HTTP_I_3005 | LocalCertificate[なし] | SSLデバッグモードの時に出力されます |
| HTTP_I_3006 | PeerCertificate[%1][発行先:%2, 発行元:%3, 有効期間:%4] | SSLデバッグモードの時に出力されます |
| HTTP_I_3007 | PeerCertificate[%1][%2] | SSLデバッグモードの時に出力されます |
| HTTP_I_3008 | PeerCertificate[なし] | SSLデバッグモードの時に出力されます |
| HTTP_I_3009 | クローズ処理中に例外が発生しました | クローズ処理中に例外が発生しました。クライアントは正しく処理されていない可能性があります。 |
ASSN
セッション関連モジュールのログを出力するためのコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| ASSN_I_0141 | セッションが作成されました : [%1][有効期間 %2] | セッション作成時に出力されます。 |
| ASSN_I_0142 | セッションがタイムアウトしました : [%1] | セッションがタイムアウトした時に出力されます。 |
| ASSN_I_0143 | セッションが終了しました : [%1] | タイムアウト以外でセッションが終了した時に出力されます。 |
| ASSN_I_0144 | サブセッションが作成されました : %1 | サブセッション作成時に出力されます。 |
| ASSN_I_0145 | セッションライフタイムが変更されました : [%1][%2] | セッションライフタイムの変更時に出力されます。 |
| ASSN_I_0201 | ASTERIA WARP Clientがログインしました : [%1][%2] | ASTERIA WARP Designerなどのクライアントがログインした時に出力されます。 |
| ASSN_I_0202 | ASTERIA WARP Clientがログアウトしました : [%1][%2] | ASTERIA WARP Designerなどのクライアントがログアウトした時に出力されます。 |
| ASSN_I_0203 | ASTERIA WARP Clientからメソッドがコールされました : %1 | クライアントがエンジンのメソッドをコールした時に出力されます。 |
| ASSN_E_2201 | ASTERIA WARP Clientからのログインに失敗しました : [%1][%2] | ASTERIA WARP Designerなどのクライアントがログインに失敗した場合に出力されます。 |
| ASSN_E_2202 | ASTERIA WARP Clientがログインしていません : %1 | リクエストを出しているクライアントがログインしていない場合に出力されます。 |
| ASSN_E_2203 | セッションは存在しません : %1 | セッションが存在しない場合に出力されます。 |
ASCN
コネクション関連のログを出力するためのコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| ASCN_I_0101 | コネクション情報を登録しました : %1.%2 | コネクション登録時に出力されます。 |
| ASCN_I_0102 | %1件のコネクション情報を登録しました : %2 | コネクション登録時に登録されたコネクション件数が出力されます。 |
| ASCN_I_0103 | コネクション情報の変更を検出しました : %1 | 定義ファイルの変更を検出しリロードした場合に出力されます。 |
| ASCN_I_0104 | コネクション情報が削除されました : %1.%2 | コネクション削除時に出力されます。 |
| ASCN_I_0105 | コネクション定義ファイルを保存しました : %1 | コネクション定義ファイルが保存された時に出力されます。 |
| ASCN_I_0201 | コネクションがタイムアウトしました: %1.%2 | コネクションがコネクションプールからタイムアウトした場合に出力されます。 |
| ASCN_I_0202 | コネクションプールをクリアしました | コネクションプールがクリアされた場合に出力されます。 |
| ASCN_I_0203 | コネクションをプールしました : [Name=%1][PoolSize=%2] | コネクションがコネクションプールに追加された場合に出力されます。 |
| ASCN_I_0204 | %2回使用されたコネクションを破棄します : %1 | コネクションプールが再利用可能回数に達して破棄された場合に出力されます。 |
| ASCN_I_0901 | ASTERIA R2のフォーマットのasconnections.xconfがoldconnections.acxに変換されました | ASTERIA R2のフォーマットのasconnections.xconfが変換された場合に出力されます。 |
| ASCN_W_1001 | コネクションのクローズでエラーが発生しました : %1 | コネクションのクローズに失敗した場合に出力されます。 |
| ASCN_E_2001 | コネクションの属性が取得できません : %1 | 定義ファイルに必須属性が見つからない場合に出力されます。 |
| ASCN_E_2002 | コネクションが見つかりません : [Type=%1][Name=%2] | コネクションが見つからない場合に出力されます。 |
| ASCN_E_2003 | パスワードの解析に失敗しました : %1 | パスワードの解析に失敗した場合に出力されます。 |
| ASCN_E_2004 | コネクションの属性値が不正です : [Name=%1][Value=%2] | 定義ファイルの属性値が不正な場合に出力されます。 |
| ASCN_E_2005 | JDBCドライバが見つかりません : %1 | JDBCドライバが見つからない場合に出力されます。 |
| ASCN_E_2006 | ユーザーにコネクションの使用権がありません : [%1][%2] | ユーザーにコネクションの使用権がない場合に出力されます。 |
| ASCN_E_2101 | コネクション情報の取得に失敗しました : %1 | 定義ファイルの読み込みに失敗した場合に出力されます。 |
| ASCN_E_2102 | ワークグループマスタの取得に失敗しました : %1 | ワークグループのマスタの取得に失敗した場合に出力されます。 |
| ASCN_E_2201 | プールされたコネクションが無効です: %1.%2 | プールされたコネクションが無効な場合に出力されます。 |
| ASCN_E_3001 | コネクションエラー : %1 | コネクションで使用しているライブラリでエラーが発生した場合に出力されます。 |
AREP
バージョン管理モジュールのログを出力するためのコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| AREP_I_0001 | リポジトリが作成されました : %1 | Repositoryが作成された時に出力されます。 |
| AREP_I_0002 | リポジトリが破棄されました : %1 | 使用されなくなったリポジトリがGCに回収された時に出力されます。 |
| AREP_I_0003 | リポジトリにファイルが追加されました : [File=%1][User=%2] | リポジトリにファイルが追加された時に出力されます。 |
| AREP_I_0004 | リポジトリからファイルが削除されました : [File=%1][User=%2] | リポジトリの対象からファイルが削除された時に出力されます。 |
| AREP_I_0005 | リポジトリからファイルがチェックアウトされました : [File=%1][User=%2] | ファイルがチェックアウトされた時に出力されます。 |
| AREP_I_0006 | リポジトリにファイルがチェックインされました : [File=%1][User=%2] | ファイルがチェックインされた時に出力されます。 |
| AREP_I_0007 | チェックアウトをキャンセルしました : [File=%1][User=%2] | ユーザがファイルのチェックアウトを取り消した時に出力されます。 |
| AREP_I_0008 | ファイルを取得しました : [File=%1][User=%2] | ユーザが最新版のファイルを取得した時に出力されます。 |
| AREP_I_0011 | ファイルをバックアップしました : [File=%1][Backup=%2] | ファイルがバックアップされた時に出力されます。 |
| AREP_E_2001 | リポジトリにファイルが登録されていません : %1 | 操作しようとしたファイルがリポジトリ登録されていない場合に出力されます。 |
| AREP_E_2002 | ファイルが見つかりません : %1 | 操作しようとしたファイルが見つからない場合に出力されます。 |
| AREP_E_2003 | ファイルは他のユーザによってチェックアウトされています : [File=%1][User=%2] | 操作しようとしたファイルが他のユーザによってチェックアウトされている場合に出力されます。 |
| AREP_E_2004 | ファイルはチェックアウトされていません : [File=%1][User=%2] | チェックアウトしていないファイルをチェックインしようとした場合に出力されます。 |
| AREP_E_2005 | ファイルはすでにリポジトリに登録されています : %1 | リポジトリに追加しようとしたファイルが既に存在する場合に出力されます。 |
| AREP_E_2006 | リポジトリ入出力でIOExceptionが発生しました : %1 | リポジトリ入出力でIOExceptionが発生した場合に出力されます。 |
| AREP_E_2101 | 定義ファイルの読み込みに失敗しました : %1 | 定義ファイルの読み込みに失敗したときに出力されます。 |
| AREP_E_2102 | 定義ファイルの保存に失敗しました : %1 | 定義ファイルの保存に失敗したときに出力されます。 |
| AREP_E_2103 | ファイルのバックアップに失敗しました : [%1] %2 | ファイルのバックアップに失敗したときに出力されます。 |
| AREP_E_2104 | ユーザにリポジトリ権限がありません : %1 | 指定のユーザがリポジトリマスタ権限を持たない場合に出力されます。 |
| AREP_E_2105 | ユーザにワークグループ接続権限がありません : %1 | 指定のユーザがリポジトリへの接続権限を持たない場合に出力されます。 |
| AREP_E_2106 | リポジトリに接続していません | ユーザがリポジトリに接続していない場合に出力されます。 |
| AREP_E_2107 | ワークグループが存在しません : %1 | 指定のワークグループが存在しない場合に出力されます。 |
| AREP_E_2201 | 他のユーザーが編集中のため削除できません : %1 | 他のユーザーがロックしているファイルを削除しようとした場合に出力されます。 |
| AREP_E_2202 | ファイルを更新できませんでした : %1 | ファイルのアップロードによる更新に失敗した場合に出力されます。 |
VCTRL
バージョン管理で使用されるメッセージです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| VCTRL_I_0001 | バージョン管理(%1) - チェックアウト : %2 | Checkoutが実行された時に出力されます。 |
| VCTRL_I_0002 | バージョン管理(%1) - 追加 : %2 | Addが実行された時に出力されます。 |
| VCTRL_I_0003 | バージョン管理(%1) - クリーンアップ : %2 | Cleanupが実行された時に出力されます。 |
| VCTRL_I_0004 | バージョン管理(%1) - コミット : %2 | Commitが実行された時に出力されます。 |
| VCTRL_I_0005 | バージョン管理(%1) - 削除 : %2 | Deleteが実行された時に出力されます。 |
| VCTRL_I_0006 | バージョン管理(%1) - ロックを取得 : %2 | Lockが実行された時に出力されます。 |
| VCTRL_I_0007 | バージョン管理(%1) - ロックを解除 : %2 | Unlockが実行された時に出力されます。 |
| VCTRL_I_0008 | バージョン管理(%1) - ディレクトリ作成 : %2 | Mkdirが実行された時に出力されます。 |
| VCTRL_I_0009 | バージョン管理(%1) - 移動 : %2 -> %3 | Moveが実行された時に出力されます。 |
| VCTRL_I_0010 | バージョン管理(%1) - 置換(%2) : %3 | Replaceが実行された時に出力されます。 |
| VCTRL_I_0011 | バージョン管理(%1) - 競合解決 : %2 | Resolveが実行された時に出力されます。 |
| VCTRL_I_0012 | バージョン管理(%1) - 元に戻す : %2 | Revertが実行された時に出力されます。 |
| VCTRL_I_0013 | バージョン管理(%1) - 更新(%2) : %3 | Updateが実行された時に出力されます。 |
CONF
設定ファイルの操作時に出力されるメッセージです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| CONF_E_2001 | 設定ファイル読み込みに失敗しました。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CONF_E_2002 | 設定ファイルのXML解析に失敗しました。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CONF_E_2003 | Configuration Serverへの接続に失敗しました。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CONF_E_2004 | 設定ファイルが見つかりません。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CONF_E_2005 | 設定ファイルを取得するためのURLが不正です。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CONF_E_2101 | 設定情報の取得に失敗しました。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CONF_E_3001 | 設定ファイルの書き込みに失敗しました。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CONF_E_3002 | バックアップファイルの生成に失敗しました。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CONF_E_3101 | 設定情報XMLの構築に失敗しました。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
CERT
証明書関連モジュールのログを出力するためのコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| CERT_E_2001 | キーストアファイルの読み込みに失敗しました。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CERT_E_2002 | Configuration Serverへの接続に失敗しました。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CERT_E_2003 | キーストアファイルが見つかりません。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CERT_E_2004 | キーストアファイルを取得するためのURLが不正です。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CERT_E_2005 | キーストアが初期化されていません。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CERT_E_2101 | 鍵が不正です。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CERT_E_2102 | アルゴリズムが見つかりません。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CERT_E_2103 | 鍵が復元できません。パスワードが間違っている可能性があります。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CERT_E_2104 | 証明書がX509形式ではありません。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CERT_E_2105 | 証明書チェーンの取得に失敗しました。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CERT_E_2106 | キーストアタイプがサポートされていません。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CERT_E_2201 | 秘密鍵のパスワードが見つかりません。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| CERT_E_2281 | ルートグループの情報が取得できません。%1 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
PKIU
PKI処理モジュールのログを出力するためのコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| PKIU_E_2001 | 処理対象ファイルが存在しない場合 | パス、ファイルを確認して下さい。 |
| PKIU_E_2002 | 入出力エラーが発生した場合 | ファイルのアクセス権を確認して下さい。 |
| PKIU_E_3001 | 処理対象ファイルが存在しない場合 | パス、ファイルを確認して下さい。 |
| PKIU_E_3002 | 入出力エラーが発生した場合 | ファイルのアクセス権を確認して下さい。 |
| PKIU_E_4000 | PKI操作時にエラーが発生した場合 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| PKIU_E_5001 | Exceptionが発生した場合 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| PKIU_E_5002 | ルート証明書が見つからなかった場合 | ルート証明書を含んだ証明書連鎖を指定して下さい。 |
| PKIU_E_5003 | 証明書の情報にカンマ「,」が使用されているため、CSRの作成を実行できません | 証明書作成時にカンマ「,」をスペース「 」等へ変更して下さい。 |
SSL
SSL関連モジュールのログを出力するためのコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| SSL_I_0001 | インフォメーション | 説明 |
| SSL_W_1000 | ワーニング | 説明 |
| SSL_W_1001 | サーバー証明書のファイルが見つからないためSSLサーバーが起動できません。ASTERIA WARP Flow Service Management ConsoleでSSL証明書を確認してください。 | サーバー証明書ファイルが見つかりません。証明書がインストールされていない可能性があります。サービスは起動されません。 |
| SSL_W_1101 | 接続先のSSLサーバー証明書の有効期限が不正です。DN: %1, 有効期限: %2 -> %3 | 接続先のSSLサーバー証明書の有効期限が不正です。SSLサーバー管理者に確認してください。 |
| SSL_W_1102 | 接続元のSSLクライアント証明書の有効期限が不正です。DN: %1, 有効期限: %2 -> %3 | 接続元のSSLクライアント証明書の有効期限が不正です。SSLクライアントの管理者に確認してください。 |
| SSL_E_2000 | エラー | 説明 |
| SSL_E_2001 | SSLサーバーソケットのacceptでエラーが発生しました。 | SSLサーバーソケットのacceptでエラーが発生しました。 |
| SSL_E_2101 | 接続先のSSLサーバー証明書の有効期限が不正なためアクセスを拒否します。DN: %1, 有効期限: %2 -> %3 | 接続先のSSLサーバー証明書の有効期限が不正です。SSLサーバー管理者に確認してください。 |
| SSL_E_2102 | 接続元のSSLクライアント証明書の有効期限が不正なためアクセスを拒否します。DN: %1, 有効期限: %2 -> %3 | 接続元のSSLクライアント証明書の有効期限が不正です。SSLクライアントの管理者に確認してください。 |
| SSL_F_9000 | 重大エラー | 説明 |
| SSL_E_9001 | システムストアの初期化に失敗しました。 | サーバー証明書を格納しているキーストアが壊れている可能性があります。 |
| SSL_E_9002 | SSLの初期化に失敗しました。 | サーバー証明書を格納しているキーストアが不正または壊れている可能性があります。 |
| SSL_E_9003 | SSLサーバーソケットの初期化に失敗しました。 | ポート番号が競合している可能性があります。 |
| SSL_E_9004 | SSLサーバーのポート番号が設定されていません。 | SSLサーバーのポート番号が設定されていません。設定ファイルを確認してください。 |
UTIL
SSL関連ユーティリティーモジュールのログを出力するためのコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| UTIL_W_2001 | 相手サーバの証明書に記述されているホスト名と実際のホスト名が異なっています。 | 相手サーバの証明書に記述されているホスト名と実際のホスト名が異なっています。正しい証明書なのかどうかを確認してください。 |
CMMD
コマンド実行で使用するメッセージです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| CMMD_I_0001 | 未知のパラメータ : | 未知のパラメータが指定された場合に出力されます。 |
| CMMD_I_0101 | コマンドの実行時間を表示します | timingコマンドのヘルプ |
| CMMD_I_0102 | コマンドの実行ログをファイルに記録します | spoolコマンドのヘルプ |
| CMMD_I_0103 | ログファイル名が必要です | spoolのファイル名が指定されていない場合に出力されます。 |
| CMMD_I_0104 | パラメータをセットします | setコマンドのヘルプ |
| CMMD_I_0105 | 不正なSETパラメータ名です : | 不正なSETパラメータ名が指定された場合に出力されます。 |
| CMMD_I_0106 | スクリプトを実行します | scriptコマンドのヘルプ |
| CMMD_I_0107 | アプリケーションを終了します | quitコマンドのヘルプ |
| CMMD_I_0108 | 単語に対して別名を設定します | aliasコマンドのヘルプ |
| CMMD_I_0109 | 未知のAlias: | 未知のAliasが指定された場合に出力されます。 |
| CMMD_I_0110 | パラメータをクリアします | clearコマンドのヘルプ |
| CMMD_I_0111 | 指定のアイテムの一覧を表示します | listコマンドのヘルプ |
| CMMD_I_0112 | ヘルプを表示します | helpコマンドのヘルプ |
| CMMD_I_0113 | 未知のコマンド : | 未知のコマンドが指定された場合に出力されます。 |
| CMMD_E_2001 | 引数の数が不正です | 引数の数が不正な場合に出力されます。 |
FLCM
flow-ctrlコマンドが使用するメッセージです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| FLCM_I_0001 | 現在のユーザーを表示します | userコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0002 | ファイルをユーザーのHOMEディレクトリにアップロードします | uploadコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0003 | プロジェクト、実行設定を登録します | registコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0004 | プロジェクトを登録します | registコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0005 | %1実行設定を登録します | registコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0006 | インターバルの実行設定を登録します | registコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0007 | 一回のスケジュールを登録します | registコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0008 | 毎日のスケジュールを登録します | registコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0009 | 毎週のスケジュールを登録します | registコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0010 | 毎月のスケジュールを登録します | registコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0011 | プロジェクト、実行設定を登録解除します | unregistコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0012 | プロジェクトを登録解除します | unregistコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0013 | %1実行設定を登録解除します | unregistコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0014 | スケジュールを登録解除します | unregistコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0015 | フローサービスに接続します | connectコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0016 | プロジェクトの一覧を表示します | listコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0017 | %1実行設定の一覧を表示します | listコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0018 | フローを実行します | execコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0019 | 指定のアイテムの詳細を表示します | showコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0020 | 指定のアイテムをクリアします | clearコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0021 | AACのキャッシュをクリアします | clearコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0022 | コネクションプールをクリアします | clearコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0023 | プロジェクトプールをクリアします | clearコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0024 | ユーザー情報を表示します | showコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0025 | セッッション情報を表示します | showコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0026 | セッション一覧を表示します | listコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0027 | プロジェクトプール一覧を表示します | listコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0028 | フローの実行をポストします | postコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0029 | フローのWorker一覧を表示します | listコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0030 | Workerの状態を表示します | showコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0031 | リクエストの状態を表示します | showコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0032 | フローの実行を中断します | killコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0033 | サスペンド中のフローをステップ実行します | stepコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0034 | サスペンド中のフローを再開します | resumeコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0035 | プロジェクトの情報を表示します | showコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0036 | Mutexの一覧を表示します。 | listコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0037 | Mutexのロックを解除します。 | unlock mutexコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0038 | 実行中または待機中のリクエスト一覧を表示します。 | listコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0039 | フローをサスペンドします | suspnedコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0040 | 実行設定をインポートします | importコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0044 | 実行設定をエクスポートします | exportコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0045 | XAResourceに対して%1メソッドを発行します | xaコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0046 | 実行中、リトライ待機中、エラーとなったトランザクションの一覧を表示します | listコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0047 | トランザクションの状態を表示します | showコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0048 | subversionに対してコマンドを発行します | svnコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0049 | 指定のファイルに関するログメッセージを表示します | svn logコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0050 | 作業コピーのファイルやディレクトリの状態を表示します | svn statusコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0051 | リポジトリの変更点を作業コピーに取り入れます | svn updateコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0052 | 実行設定を有効にします | enableコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0053 | 実行設定を無効にします | disableコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0054 | トランザクションをリカバリーします | recoverコマンドのヘルプ |
| FLCM_I_0055 | 関数コレクションプール一覧を表示します | listコマンドのヘルプ |
| FLCM_W_1001 | 実行設定をエクスポートしました : %1 | export結果の表示 |
| FLCM_W_1002 | 変更のあったパス: | 変更のあったパス |
| FLCM_W_1003 | 状態の背景となるリビジョン: %1 | svn statusコマンドで状態の背景となるリビジョン |
| FLCM_W_1004 | リビジョン %1 に更新しました | svn updateコマンドで更新されたリビジョン |
| FLCM_W_1005 | 実行設定を有効にしました: %1 | 実行設定を有効にしました |
| FLCM_W_1006 | 実行設定を無効にしました: %1 | 実行設定を無効にしました |
| FLCM_E_2001 | ログインしていません | クライアントがログインしていない場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2011 | ファイルが見つかりません : %1 | ファイルが見つからない場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2012 | パラメータが見つかりません : %1 | パラメータが見つからない場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2013 | インターバルのフォーマットが不正です : %1 | インターバルのフォーマットが不正な場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2014 | 日時のフォーマットが不正です : %1 | 日時のフォーマットが不正な場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2015 | 時刻のフォーマットが不正です : %1 | 時刻のフォーマットが不正な場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2016 | 日付のフォーマットが不正です : %1 | 日付のフォーマットが不正な場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2017 | 休日時の処理のフォーマットが不正です : %1 | 休日時の処理のフォーマットが不正な場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2018 | 曜日のフォーマットが不正です : %1 | 曜日のフォーマットが不正な場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2019 | 未知のストリーム型です : %1 | 未知のストリーム型が指定された場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2020 | パラメータの指定が不正です : %1 | パラメータの指定が不正な場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2021 | 引数が不正です : %1 | 引数が不正な場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2022 | フロー名が不正です : %1 | フロー名の指定が不正な場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2023 | 実行設定を削除できませんでした : %1 | 実行設定の削除に失敗した場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2051 | XAResourceが見つかりません: %1.%2 | XAResourceが見つからない場合に出力されます |
| FLCM_E_2052 | 不明なフラグです : %1 | XAコマンドのフラグが不正な場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2053 | リカバリー対象のトランザクションは残っていません | XAResource#recoverメソッド実行の結果トランザクションが残っていなかった場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2054 | XAメソッドの実行で予期せぬ例外が発生しました: %1 | XAコマンドの実行で予期せぬ例外が発生した場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2055 | 指定のトランザクションは存在しません: %1 | 指定のトランザクションが見つからない場合に出力されます。 |
| FLCM_E_2061 | リビジョンが複数指定されています | svnコマンドにリビジョンが複数指定された場合に出力されます。 |
ASF_ADMIN
FSMCがログを出力するためのコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| ASF_ADMIN_I_0310 | Flow Service Settings Updated | 新しい設定が保存されました。この設定情報は「flowservice」のサービスの再起動後に有効になります。「サービスリスト」画面で 「flowservice」を一旦停止して再起動することができます。 |
| ASF_ADMIN_I_0320 | Service Down | Schedulerサービスが起動されていないので休日設定を表示・修正することはできません。 |
| ASF_ADMIN_I_0325 | Service Down | Schedulerサービスが起動されていないので休日設定の管理を行うことはできません。 |
| ASF_ADMIN_I_0410 | Connection Succesful | 接続テストに成功しました。 |
| ASF_ADMIN_I_0650 | Successfully Started | サービスの起動に成功しました。画面を再表示させると現在の情報を表示できます。 |
| ASF_ADMIN_I_0660 | Successfully Stopped | サービスの停止に成功しました。画面を再表示させると現在の情報を表示できます。 |
| ASF_ADMIN_I_0680 | New Settings Saved | 新しい設定が保存されました。この設定情報を有効にするためにはフローサービスの再起動が必要です。 |
| ASF_ADMIN_I_0780 | File Deleted | 削除が成功しました。 |
| ASF_ADMIN_W_1550 | No Flow Service Configuration File | flowservice.ifxファイルが[INSTALL_DIR]/flow/service/flowservice/confディレクトリに存在しません。 |
| ASF_ADMIN_W_1551 | No Flow Service Configuration File | FlowService用のhttpd.xconfファイルが[INSTALL_DIR]/flow/service/flowservice/confディレクトリに存在しません。 |
| ASF_ADMIN_W_1555 | Flow Service Configuration File Read Error | flowservice.ifxファイルが読み込めませんでした。 |
| ASF_ADMIN_W_1556 | Flow Service Configuration File Read Error | FlowService用のhttpd.xconfファイルが読み込めませんでした。 |
| ASF_ADMIN_W_1570 | Null Parameter | パラメータがNullのため情報はupdateされませんでした。 |
| ASF_ADMIN_W_1580 | No FTP Service Configuration File | ftpservice.ifxファイルが[INSTALL_DIR]/flow/service/ftpservice/confディレクトリに存在しません。 |
| ASF_ADMIN_W_1581 | No FTP Service Configuration File | FTPService用のftpconfig.xconfファイルが[INSTALL_DIR]/flow/service/ftpservice/confディレクトリに存在しません。 |
| ASF_ADMIN_W_1585 | FTP Service Configuration File Read Error | ftpservice.ifxファイルが読み込めませんでした。 |
| ASF_ADMIN_W_1586 | FTP Service Configuration File Read Error | FTPService用のhttpd.xconfファイルが読み込めませんでした。 |
| ASF_ADMIN_W_1620 | Unrecognized Service | 選択されたプロセスサービスが不正です。デフォルトに設定します。 |
| ASF_ADMIN_W_1625 | Unrecognized Entry Type | 'entry type'というパラメタが不正です。すべてのパラメタを'true'に設定します。 |
| ASF_ADMIN_W_1630 | Unrecognized File | 選択されたプロセスログファイル読み込みません。 |
| ASF_ADMIN_W_1725 | Invalid Log Priority Level | ログ出力レベルが不正です。 |
| ASF_ADMIN_E_1820 | Unclear File Name | The uploaded file's path does not contain a unix file seperator or MS file seperator. Will use the full filename to save file as. |
| ASF_ADMIN_W_1850 | Empty Zip File | The Zip file contains no zip entries. |
| ASF_ADMIN_W_1855 | Wrong Service's Zip File | The zip file contains entries for a different service. |
| ASF_ADMIN_W_1857 | Restore Failure | There was an error restoring the backup file. Will now delete restored files, and move pre-restore files back. |
| ASF_ADMIN_W_1910 | ASTERIA WARP Designer User Changed | ユーザのパスワードを設定しました。FlowServiceの実行ユーザが変更されていますので、FlowServiceの実行ユーザのパスワードは変更できませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_2020 | Unprocessed Exception | 予期しないエラーが発生しました。エラーの詳細については、管理コンソールでログを確認してください。 |
| ASF_ADMIN_E_2030 | Unhandled Exception | 予期しないエラーが発生しました。エラーの詳細については、管理コンソールでログを確認してください。 |
| ASF_ADMIN_E_2050 | Exception Caught | 予期しないエラーが発生しました。エラーの詳細については、管理コンソールでログを確認してください。 |
| ASF_ADMIN_E_2055 | View Data Processing Error | データの処理中に予期エラーが発生しました。 |
| ASF_ADMIN_E_2155 | Unprocessable Exception Caught | 予期しないエラーが発生しました。エラーの詳細については、管理コンソールでログを確認してください。 |
| ASF_ADMIN_E_2249 | Exception Caught | 予期しないエラーが発生しました。エラーの詳細については、管理コンソールでログを参照してください。 |
| ASF_ADMIN_E_2258 | Insuffecient Access | ユーザに画面表示権限がありません。 |
| ASF_ADMIN_E_3341 | No Such User | ユーザ管理データベースにこのユーザは存在しません。 |
| ASF_ADMIN_E_3342 | User Already Exists | ユーザ管理データベースにこのユーザはすでに存在しています。 |
| ASF_ADMIN_E_3345 | Create Role Failed | 権限の作成に失敗しました。指定した権限を有する権限がありません。 |
| ASF_ADMIN_E_3351 | Can Not Delete | 選択されたグループはサブグループを含んでいます。サブグループを最初に削除してください。 |
| ASF_ADMIN_E_3361 | Password Failure | パスワード設定に失敗しました。 |
| ASF_ADMIN_E_3745 | Undefined Parameters | 選択されたサービスパラメタがNullのためアクションされませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_3748 | Action Failure | 選択されたプロセスをスタートできませんでした。詳細な情報は[INSTALL_DIR]/flow/logディレクトリのログファイルを参照してください。 |
| ASF_ADMIN_E_3749 | Garbage Collection Failure | 選択されたプロセスのごみを消すことができませんでした。詳細な情報は[INSTALL_DIR]/flow/logディレクトリのログファイルを参照してください。 |
| ASF_ADMIN_E_3755 | Undefined Parameters | 選択されたサービスパラメタがNullのためプロセスを停止されませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_3758 | Action Failure | 選択されたプロセスを停止できませんでした。詳細な情報は[INSTALL_DIR]/flow/logディレクトリのログファイルを参照してください。 |
| ASF_ADMIN_E_3765 | Undefined Parameters | 選択されたサービスパラメタがNullのためサービス設定情報を保存されませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_4240 | License Quiry Failure | Failed to retrieve license data. |
| ASF_ADMIN_E_4245 | No License Data | Retrieved empty license data. |
| ASF_ADMIN_E_4441 | Holiday File Already Exists | 休日設定ファイルを保存しようとしましたが、すでに同じファイル名で保存されています。 |
| ASF_ADMIN_E_4442 | Holiday File Does Not Exist | 休日設定ファイルを削除しようとしましたが、そのファイル名のファイルは存在しませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_4443 | Copy From Holiday File Does Not Exist | 休日設定ファイルをコピーしようとしましたが、そのファイル名のファイルは存在しませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_4640 | No Such Entry | 接続設定情報ファイルから選択された設定情報を削除しようとしましたが、該当するエントリが存在しませんした。削除は行われませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_4660 | Entry Already Exists | 接続設定情報ファイルに新規の設定情報を作成しようとしましたが、すでに同じ名前の接続名が存在します。追加は行われませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_4665 | Entry Already Exists | 選択された設定情報で設定情報をアップデートしようとしましたが、すでに同じ名前の接続名が存在します。更新は行われませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_4690 | Connection Failure | 接続テストに失敗しました。エラーログを確認して下さい。 |
| ASF_ADMIN_E_4692 | Meta Data Failure | 接続テストに失敗しました。エラーログを確認して下さい。 |
| ASF_ADMIN_E_4693 | JDBC Data Failure | 接続テストに失敗しました。エラーログを確認して下さい。 |
| ASF_ADMIN_E_4695 | Close Connection Failure | 接続テストに失敗しました。エラーログを確認して下さい。 |
| ASF_ADMIN_E_4840 | IMONITOR.XCONF Write Failure | imonitor.xconfファイルの書き込みができませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_5550 | No Such File | ファイルが存在しません。 |
| ASF_ADMIN_E_5555 | Failed To Delete Old Backup Copy | ディスクから古いバックアップデータを削除できませんでした。 Continued with download and old backup copy still exists. This will not interfer with the download. |
| ASF_ADMIN_E_5560 | Delete Failed | 削除に失敗しました。 |
| ASF_ADMIN_E_5564 | Delete Failed | 選択されたファイルを削除できませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_5566 | Delete Failed | 選択されたファイルを削除できませんでした。選択されたファイルは存在しません。 |
| ASF_ADMIN_E_5570 | No Directory Selected | リストア用のディレクトリが選択されていません。リストアオペレーションは行われません。 |
| ASF_ADMIN_E_5571 | Temporary Directory Already Exists | The temporary directory used to store current files during restoration already exists. |
| ASF_ADMIN_E_5572 | Restore Failed | 予期しないエラーが発生しました。エラーの詳細については、管理コンソールでログを確認してください。 |
| ASF_ADMIN_E_5573 | Make Directory Failed | There was an error creating a temporary directory. |
| ASF_ADMIN_E_5580 | Undefined Parameter | サービスまたはファイルが定義されていません。リストアは行われません。 |
| ASF_ADMIN_E_5585 | Invalid Parameter | サービスまたはファイルが不正です。リストアは行われません。 |
| ASF_ADMIN_E_5586 | Improper Backup File | 選択されたバックアップファイルは選択されたサービスのバックアップファイルではありません。リストアは行われません。 |
| ASF_ADMIN_E_5589 | Restore Failed | リストアが失敗しました。ファイルは削除されません。 |
| ASF_ADMIN_E_5590 | Upload Terminated | 予期しないエラーが発生しました。エラーの詳細については、管理コンソールでログを確認してください。 |
| ASF_ADMIN_E_5592 | No File Name | 選択されたアップロードファイル名は定義されていません。アップロードを終了しました。 |
| ASF_ADMIN_E_5595 | Upload Terminated | 選択されたアップロードファイルと同じ名前のバックアップファイルが存在します。アップロードを終了しました。 |
| ASF_ADMIN_E_5840 | LOGSETTING.XCONF Write Failure | An attempt was made to write to the .xconf file, but it resulted in a write error. The file may not have been successfully updated. |
| ASF_ADMIN_E_5895 | Exception caught and thrown | An exception was caught in IMonitorLogMaintenanceManager::createParamArray(). A new Exception will now be thrown |
| ASF_ADMIN_E_5896 | Parse Exception caught | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ASF_ADMIN_E_6100 | File Read Error | サービスのログ設定ファイル (logsettings.xconf) が読み込めませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_6105 | Data Validity Error | ログ出力レベルがサービスのログ設定ファイル (logsettings.xconf) にありませんでしたか間違っています。 |
| ASF_ADMIN_E_6108 | File Write Error | ログ出力レベルがサービスのログ設定ファイル (logsettings.xconf) にありませんでした。デフォルトの出力レベル("info")をログ設定ファイルに書き込めませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_6500 | Invalid Log Entry Type | The specified log entry type is not valid. |
| ASF_ADMIN_E_8660 | Log List Error | サービスのログリスト作成に失敗しました。 |
| ASF_ADMIN_E_8670 | File Deletion Failure | 削除が失敗しました。ログディレクトリがありません。 |
| ASF_ADMIN_E_8675 | File Deletion Failure | 削除が失敗しました。選択されたログファイルを削除できませんでした。 |
| ASF_ADMIN_E_8680 | File Deletion Failure | 削除が失敗しました。選択されたログファイルがありません。 |
ADMN
FSMCが証明書関連のログを出力するためのコードです。
| コード | メッセージ | 説明 |
|---|---|---|
| ADMN_W_1020 | CSRの削除に失敗しました。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1100 | ファイルタイプ検証時にIOエラーが発生しました。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1101 | ファイルがX509,PKCS#7ではありません。 | 指定したファイルが未対応なファイル形式です。ファイルを確認して下さい。 |
| ADMN_E_1102 | ファイルがPKCS#12ではありません。 | 指定したファイルが未対応なファイル形式です。ファイルを確認して下さい。 |
| ADMN_E_1103 | 指定された証明書は含まれていません。 | 証明書ファイルに含まれていない証明書を操作しようとしました。 |
| ADMN_E_1104 | 指定された証明書の取得に失敗しました。 | 指定された証明書が格納されていません。証明書ファイルを確認して下さい。 |
| ADMN_E_1105 | 証明書の保存先ファイルが存在しません。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1106 | 証明書保存時にIOエラーが発生しました。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1107 | CSR情報取得時にIOエラーが発生しました。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1108 | CSRファイルが存在しません。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1109 | CSR情報取得時にopensslコマンドでエラーが発生しました。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1110 | 証明書情報のテンプファイル作成時にIOエラーが発生しました。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1111 | 証明書作成時にopensslコマンドでエラーが発生しました。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1112 | プライベートキー作成時にopensslコマンドでエラーが発生しました。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1113 | プライベートキー作成に使用するランダムデータファイル作成時にIOエラーが発生しました。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1114 | CSR情報のテンプファイル作成時にIOエラーが発生しました。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1115 | CSR作成時にopensslコマンドでエラーが発生しました。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1116 | pkcs#12ファイルに対して行なう処理を実行しようとしました。 | 処理対象のファイルがpkcs#12形式ではありません。 |
| ADMN_E_1117 | pkcs#12ファイルからプライベートキーの取得に失敗しました。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |
| ADMN_E_1118 | pkcs#12ファイルから証明書の取得に失敗しました。 | サポート窓口までお問い合わせください。 |