バックアップを保存する
明示的に操作して手動でバックアップを保存する方法と閉じるなどのタイミングで自動的にバックアップを保存する方法を説明します。
手動でバックアップする
今の状態をバックアップします。
ツールバーボタンで
- ワークスペースで開いているウィンドウをアクティブにします。
- ツールバーの
(バックアップ)をクリックします。
- 「バックアップの保存」ダイアログボックスの「説明」テキストボックスに説明を入力します。入力がなくても保存できます。
- 「保存」ボタンをクリックします。
ツリーペインで
- ツリーペインで
(プロジェクト)または
(関数コレクション)のアイテムをクリックします。
- 右クリックして表示されるメニューから「バックアップ」をクリックします。
- 「バックアップの保存」ダイアログボックスの「説明」テキストボックスに説明を入力します。入力がなくても保存できます。
- 「保存」ボタンをクリックします。
自動でバックアップする
1度以上保存した状態で、プロジェクトファイルまたは関数コレクションファイルを閉じるとき、自動でバックアップします。
- ツリーペインで開いている状態の
(プロジェクト)または
(関数コレクション)のアイテムをクリックします。
- 右クリックして表示されるメニューから「閉じる」をクリックします。
- 「バックアップの保存」ダイアログボックスの「説明」テキストボックスに説明を入力します。入力がなくても保存できます。
- 「保存」ボタンをクリックします。
メモ
サーバーと切断するとき、開いたファイルはすべて閉じるため「バックアップの保存」ダイアログボックスが表示される場合があります。
- 関連項目
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