Class FlowResponse

java.lang.Object
com.infoteria.asteria.flowengine2.thinclient.FlowResponse

public class FlowResponse extends Object
クライアントから実行したフローの結果をラップしたクラスです。
  • Method Summary

    Modifier and Type
    Method
    Description
    フローの実行が異常終了した場合に発生したExceptionのエラーコードを取得します。
    フローの実行が異常終了した場合に発生したExceptionを取得します。
    実行したフローの結果ストリームがRecord, CSV, FixedLength, ParameterListのいずれかの場合、 出力ストリームのフィールド名を配列で返します。 結果ストリームがない場合やストリーム型がそれ以外の場合はnullになります。
    実行のリクエストIDを取得します。
    実行したフローの戻り値を取得します。
    実行のセッションIDを取得します。
    byte[]
    実行したフローの結果ストリームをバイト列として取得します。
    結果ストリームがない場合はnullになります。
    実行したフローの結果ストリームがCSVの場合、 それをString[]のListとして取得します。
    結果ストリームがない場合やストリーム型がそれ以外の場合はnullになります。
    実行したフローの結果ストリームがXMLの場合、 それをDocumentとして取得します。
    結果ストリームがない場合やストリーム型がそれ以外の場合はnullになります。
    実行したフローの結果ストリームがParameterListの場合、 それをMapとして取得します。
    Mapのキーにはフィールド名が、値にはValueオブジェクトまたはValue[]が入っています。
    結果ストリームがない場合やストリーム型がそれ以外の場合はnullになります。
    実行したフローの結果ストリームがRecordの場合、 それをValue[]のListとして取得します。
    結果ストリームがない場合やストリーム型がそれ以外の場合はnullになります。
    実行したフローの結果ストリームがText、CSV、XML、HTML, JSONのいずれかの場合、 それをStringとして取得します。
    結果ストリームがない場合やストリーム型がそれ以外の場合はnullになります。
    int
    実行したフローの結果ストリームのタイプを取得します。
    結果ストリームがない場合はStreamType.UNKNOWNを返します。
    boolean
    実行したフローが正常終了したか、異常終了したかを示します。

    Methods inherited from class java.lang.Object

    clone, equals, finalize, getClass, hashCode, notify, notifyAll, toString, wait, wait, wait
  • Method Details

    • isSucceed

      public boolean isSucceed()
      実行したフローが正常終了したか、異常終了したかを示します。
    • getStreamType

      public int getStreamType()
      実行したフローの結果ストリームのタイプを取得します。
      結果ストリームがない場合はStreamType.UNKNOWNを返します。
    • getStreamAsBytes

      public byte[] getStreamAsBytes()
      実行したフローの結果ストリームをバイト列として取得します。
      結果ストリームがない場合はnullになります。
    • getStreamAsString

      public String getStreamAsString()
      実行したフローの結果ストリームがText、CSV、XML、HTML, JSONのいずれかの場合、 それをStringとして取得します。
      結果ストリームがない場合やストリーム型がそれ以外の場合はnullになります。
    • getStreamAsDocument

      public Document getStreamAsDocument()
      実行したフローの結果ストリームがXMLの場合、 それをDocumentとして取得します。
      結果ストリームがない場合やストリーム型がそれ以外の場合はnullになります。
    • getStreamAsCSV

      public List<String[]> getStreamAsCSV()
      実行したフローの結果ストリームがCSVの場合、 それをString[]のListとして取得します。
      結果ストリームがない場合やストリーム型がそれ以外の場合はnullになります。
    • getStreamAsRecord

      public List<Value[]> getStreamAsRecord()
      実行したフローの結果ストリームがRecordの場合、 それをValue[]のListとして取得します。
      結果ストリームがない場合やストリーム型がそれ以外の場合はnullになります。
    • getStreamAsParameterList

      public Map<String,Object> getStreamAsParameterList()
      実行したフローの結果ストリームがParameterListの場合、 それをMapとして取得します。
      Mapのキーにはフィールド名が、値にはValueオブジェクトまたはValue[]が入っています。
      結果ストリームがない場合やストリーム型がそれ以外の場合はnullになります。
    • getReturnValue

      public String getReturnValue()
      実行したフローの戻り値を取得します。
    • getSessionId

      public String getSessionId()
      実行のセッションIDを取得します。
    • getRequestId

      public String getRequestId()
      実行のリクエストIDを取得します。
    • getException

      public Exception getException()
      フローの実行が異常終了した場合に発生したExceptionを取得します。
    • getErrorCode

      public String getErrorCode()
      フローの実行が異常終了した場合に発生したExceptionのエラーコードを取得します。
    • getFieldNames

      public String[] getFieldNames()
      実行したフローの結果ストリームがRecord, CSV, FixedLength, ParameterListのいずれかの場合、 出力ストリームのフィールド名を配列で返します。 結果ストリームがない場合やストリーム型がそれ以外の場合はnullになります。